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契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェアHubbleが「管理画面」をリニューアル

PR TIMES / 2022年1月25日 10時45分

システムに求められる内部統制に必要な権限管理やモニタリング機能を搭載 ――よりわかりやすいUI・UXに

株式会社Hubble(東京都港区、CEO:早川晋平、以下「Hubble社」)は、提供する契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble(ハブル)」において、システムに求められる内部統制に必要な権限管理やモニタリング機能を搭載し、よりわかりやすいUI・UXにリニューアルした。

詳細解説ページ: https://hubble-docs.com/new_features/renewal-admin-ui.html



[画像1: https://prtimes.jp/i/27155/38/resize/d27155-38-b7009bb1812dd5912b18-0.png ]




管理画面リニューアルの概要

Hubbleにオーナーまたは管理者権限でログインしていただく事で、「管理画面」にアクセスできます。
「管理画面」では、ユーザーの追加はもちろんのこと、Hubbleの利用契約に関連する有効アカウント数や利用状況、二段階認証の実施状況まで、常時モニタリングが可能になりました。


管理画面リニューアルの効果

1.ユーザーのアクセスコントロール
社内でHubbleを利用するユーザーの利用状況がモニタリングできるので、契約上の有効アカウント数の超過の確認や、契約書のような秘匿性の高い文書をこれまでよりもセキュアに管理することができます。

[画像2: https://prtimes.jp/i/27155/38/resize/d27155-38-419898cd89ce22080152-1.png ]



2.組織改編・人事異動にも対応したグループ管理
組織改編に応じて新規部門のグループを作成したり、旧来部門のグループを再編後の部門名に変更が可能です。
所属していたメンバーに関しても、アカウントを所属先に簡単に移動することができます。

[画像3: https://prtimes.jp/i/27155/38/resize/d27155-38-d62300cec30a000054ad-2.png ]



関連情報
https://bit.ly/3fPgN64


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◆ 「Hubble(ハブル)」について
Hubble(ハブル)は、契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェアです。バージョン管理のみでなく、事業部と法務部の契約に関する円滑なコミュニケーションを行え、契約書を速く正確に作成することができます(各種社内規程を作成・更新する際にも活用可能です)。Microsoft Wordに特化していることもHubbleの強みで、契約書業務の多い上場企業や、弁護士など専門家への導入が進んでいます。
SlackやChatworkなどのビジネスチャットや電子契約サービスのクラウドサイン、DocuSign、GMOサインとも連携が可能です。

公式サイト: https://hubble-docs.com


◆会社概要

株式会社Hubble
「契約をデザインし、合理化する」をミッションに1.契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble(ハブル)」、2.NDAの統一規格化を目指すコンソーシアム型のNDA締結プラットフォーム「OneNDA(ワンエヌディーエー)」、3.ベンチャー・スタートアップのための法務メディア「Legal Ops Lab(リーガルオプスラボ)」を提供・運営しております。

・所在地  :東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟 22階 SPROUND内
・取締役  :早川晋平(CEO) / 藤井克也(CTO) / 酒井智也(CLO弁護士)
・企業サイト: https://hubble-docs.com/

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