ジバンシィがマシュー・M・ウィリアムズによるアンティゴナの新作を発売

PR TIMES / 2021年1月21日 15時15分

新クリエイティブ・ディレクターがメゾンの人気アイコンバッグをフレッシュにアップデート



[画像1: https://prtimes.jp/i/35122/38/resize/d35122-38-802655-0.jpg ]


2021年、ジバンシィはメゾンを象徴するバッグコレクション『アンティゴナ』の新たな1ページを開きます。

情熱的で勇敢なギリシャ神話のヒロインからその名を付けられた『アンティゴナ』は、メゾンを代表するウィメンズバッグとして昨年デビュー10周年を迎えました。構築的なデザインと風格のあるシルエットで、フェミニンとマスキュリンのさりげない調和が特徴的なこのアイコンバッグは、以来ウィメンズ・メンズ両方において、艶やかで都会的なレザーコレクションを拡大してきました。
2021年春夏シーズン、クリエイティブ・ディレクターのマシュー・M・ウィリアムズは、新たな時代に向けてこのアイコンバッグを再解釈し、自身のハードウェアへの愛着とメゾンの象徴を融合させ、『アンティゴナ』のエレガントな佇まいにさらなるボリュームと現代的なニュアンス、そして未来的なエッジを絶妙な感覚でプラスします。


[画像2: https://prtimes.jp/i/35122/38/resize/d35122-38-634457-1.jpg ]

ボックスカーフスキン素材の新しい『アンティゴナ』は、シリーズの特徴である五角形のパッチと2つのシグネチャー(前面の4Gと背面のGIVENCHYロゴ)をスケールアップすることで、『アンティゴナ』のヘリテージに敬意を表すと同時にメゾンの二面性を表現します。マシュー・M・ウィリアムズがジバンシィのために特別にデザインしたラグジュアリーで目を引く4Gパドロックは、パリの有名な「愛の南京錠」からインスパイアされたもので、持つ人の気分でカスタマイズできるようにという思いが込められています。
新作『アンティゴナ』の特徴の1つはハンドルです。バッグ本体のより低い位置に取り付け、より長くなったハンドルが多様な持ち方を可能にします。さらに、収納力のあるコンパートメント、4Gパドロック付きのジップ又はマグネットのクロージャーも特徴的です。『アンティゴナ・ミニ』の一部とユニセックスの『バーティカル』バッグには、クロスボディとして使用できる取り外し可能なレザー又は新しいGリンクチェーンのストラップが付いています。


[画像3: https://prtimes.jp/i/35122/38/resize/d35122-38-680101-2.jpg ]

マシュー・M・ウィリアムズは、昨年新しくシリーズに加わったユニセックスの『アンティゴナ・ソフト』に対しても、先進的なアプローチによりしなやかなショッパートートを追加しました。『アンティゴナ・ソフト』を再解釈した力強いスクエアライン、ドロップレングスのハンドルと4Gパドロックをあしらったこのマルチパーパスのハイブリッドバッグは、街中でも旅先でも洗練された存在感を放ちます。

さらにウィリアムズは、かつてなくマスキュリンなアイテムとして、シンプルかつさりげないデザインのクロスボディバッグ『アンティゴナ U』を提案。ボックスレザー素材に4Gパドロックの要素を部分的に取り入れ、ユニークで都会的な雰囲気を醸し出します。


[画像4: https://prtimes.jp/i/35122/38/resize/d35122-38-956712-3.jpg ]

『アンティゴナ』コレクションは、タイムレスなニュートラルカラーと、ピンクやレッドといったシーズナルカラーで展開。

定番の型とサイズを採用し、素材はボックスレザー又はクロコ型押しレザー、さらに新しいGリンクチェーンの装飾が施されます。

新しい『アンティゴナ』コレクションは、2020年2月26日よりジバンシィストア及び公式サイトで発売します。




企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

×


この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング