究極のフィット感を追求した、「microFit」ラスト採用のテニスシューズ、『adizero feather II』、『adizero tempaia II』発売!

PR TIMES / 2012年5月29日 19時17分



マルチスポーツブランドのアディダス ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区矢来町、代表取締役:ポール・ハーディスティ)は、テニスシューズでは初となる、日本人のために開発された「microFit(マイクロフィット)」ラストを採用し、究極のフィット感を追求した『adizero feather II(アディゼロ フェザー 2)』(メンズ)、『adizero tempaia II(アディゼロ テンパイア 2)』(ウィメンズ)を発売します。

『adizero feather II』には、アディダス史上初となる、アディダス契約プレーヤーの錦織圭選手のシグネチャーモデルも登場します。日本代表として世界を 舞台に活躍する錦織圭選手にふさわしく、「サンライズ」をモチーフにしたカラーとなっております。

本製品は、錦織圭選手やジョー=ウィルフリード・ツォンガ選手ら国内外のトッププレーヤーが、今後開催される世界的な国際大会で着用する予定です。2012年6月1日(金)より、全国のアディダス直営店及び、全国のアディダス 取り扱い店舗にて販売を開始します。


■「microFit」採用で、フィット感が向上!より進化した『adizero』テニスモデル
日本人特有の足型に合うよう研究を重ねて開発された「microFit」ラストは、足全体のあらゆる部分において、360度フィット感を生み出すテクノロジーです。プレーヤーの足を包み込むようなフィット感を実現し、偏ることなく足裏全体に圧力や衝撃が分散され、疲労しにくくなります。また、テニスのパフォーマンスで求められる左右のフットワークに安定感と快適さをもたらす機能を搭載しています。
シューズのアッパーには、マイクロファイバー素材により、足の快適性をもたらす「SPRINT SKIN(スプリント スキン)」や、ホールド感を高める「SPRINT WEB(スプリント ウェブ)」を使用しています。 かかと部分は、軽量化と安定性を実現する「SPRINT FRAME(スプリント フレーム)」を採用。また、各所に摩耗に対応する素材を配置することで、シューズの耐久性も向上しています。

『adizero feather II』、『adizero tempaia II』は、スポーツパフォーマンスデータを計測、分析、管理するシューズ搭載型のデジタルツール、「miCoach SPEED_CELL(TM)」※1、左右のサイズやカラー、素材などを  カスタマイズし、自分だけの一足が作れる「mi adidas」※2にも対応しています。

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