アララ、10代・20代若者向けPR専門集団 ONPAJAPANと提携

PR TIMES / 2014年9月25日 14時27分

アプリレビュー情報ポータル「アプリソムリエ」において 10代女子高生~20代女性に今後積極的にアプローチ



スマートフォン事業を手掛けるアララ株式会社(レピカグループ、本社:東京都港区、代表取締役社長:岩井陽介、 以下アララ)は、株式会社バグジーヒーローズクラブとの共同事業であるキュートなアプリソムリエたちがスマートフォンに関する情報を伝える、スマートフォンアプリ情報ポータル「アプリソムリエ」(PC版/アプリ版)において、スマートフォン保有率の高まる10~20代のユーザー層の獲得を狙い、若者向けPRを得意とする株式会社ONPAJAPAN(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:恩地佑亜、以下ONPAJAPAN)と提携。運営主体をONPAJAPANに移し、9月25日より本格展開してまいります。

■スマホ所有率80%の10~20代女性へのアプローチを強化
現在、スマートフォンの保有率は10~20代が最も高く、性別にみると女性の保有率が高いこと※が明らかとなっています。これを受け、スマートフォンアプリ情報ポータル「アプリソムリエ」では、読者ターゲットを数々のアプリを試してきたアプリソムリエという女性たちと同年代である20代後半~30代後半から、今後も増えるであろう10~20代へと層を広げ、アプローチを強化してまいります。
運営主体となるONPAJAPANは、女子高生をはじめ10代向けPRを専門に行っており、そのノウハウを活かした10代向けコンテンツの追加やスマホを初めて手にする初心者ユーザー向けコンテンツの拡充を図り、10~20代女性に強いレビューサイトの構築を目指してまいります。

※参考資料:株式会社ビデオリサーチインタラクティブ 2014/2/25発表 「スマコン(SmartDevice Contents Report)vol.06」向け予備調査

※右:「アプリソムリエ」iOS版スクリーンショット

■今後の展開
スマートフォンアプリ情報ポータル「アプリソムリエ」では、今後、以下に注力して展開してまいります。

1.新規ユーザー層の10代女性へのアプローチ ONPAJAPANの強みは、女子高生をはじめとする10代との直接的な接点。
日頃から10代と一緒に企画作りを進めているノウハウを活かし、「アプリソムリエ」内でも10代が求めている情報を10代の女子高生がソムリエとなり発信するというコンテンツを公開してまいります。(2014年冬予定)

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