GPS機能付高機能アウトドアウォッチ「GARMIN fenixJ(フェニックスジェイ)」

PR TIMES / 2013年5月23日 18時1分

優秀なアウトドアグッズに与えられる数々の賞を受賞しつづけているfenixのJモデルが登場!

米国・ガーミン社正規代理店 株式会社いいよねっと(本社:埼玉県富士見市ふじみ野東1-7-6 代表取締役:真鍋 陽一)は、GPS機能付高機能アウトドアウォッチ「GARMIN fenixJ(ガーミン フェニックスジェイ)」を6月13日より、全国のスポーツショップ、アウトドアショップなどのガーミン正規販売店にて発売致します。



アウトドアフィールドで活動する方々にとって、高度計・気圧計・コンパスの機能が備わったABCウォッチ(アウトドア用高機能ウォッチ)は今や必携のアイテムと言えるでしょう。
「fenixJ」は、このABCウォッチにガーミンが得意とするGPSナビの機能をプラスしました。
これまでこういったコンセプトの製品がリリースされた事もありましたが、GPS駆動による消費電力増加により稼働時間の確保が課題となっていました。「fenixJ」は、この課題を新開発の「ウルトラトラック」モードの採用により克服、ABCウォッチとGPSの両立を図りました。

■完全な日本向けモデル

 メニューの日本語化や日本向けマニュアルの付属は勿論、機能面も大幅に改良。コンパス画面には次の目的地までの距離表示を追加。目的地だけでなく、経由地通過時もポップアップとバイブレーションでお知らせ。ストップウォッチ画面でのラップ数表示も「fenixJ」のみの機能です。
ハードウェアも専用にチューンアップ。過酷な環境下での曇りづらさを追求し2重ガラスを採用しました。

■普段使いも可能な長時間稼働

 時計モードで42日間、GPS長時間モードの「ウルトラトラック」では50時間の長時間稼働を誇ります。

■準天頂衛星みちびき補完信号受信対応高感度GPS内蔵

 みちびきは日本国政府が整備を決定している、いわゆる「日本版GPS」となる測位システムです。衛星が天頂付近に留まる時間が長いため、深い峡谷や高層ビル街でも衛星を見失う事が少なくなります。

■GPSアンテナ内蔵のシンプルデザイン

 多くのGPSウォッチは、GPSアンテナがボディ内に収まらずベルトの一部としてデザインされています。
 「fenixJ」は製品全体の集積度をアップと高感度化により、このアンテナを本体内に収める事に成功しました。

 GPSアンテナをベルトの一部にすると装着部の太さに制限が生まれてしまう事になり、素手・フリースの上・アウターの上・グローブの上など、様々なシチュエーションが考えられるアウトドアフィールドではマイナス要因となってしまいます。「fenixJ」は様々な装着方法を考慮し、カラーバリエーション豊富な樹脂製ベルト、高級感ある革製ベルト、ベルクロ製ベルトなど豊富なオプションをラインナップしています。

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