応援メッセージでつながる「ソーシャル・エール機能」を搭載!~ゲーミフィケーションの要素を強化~

PR TIMES / 2013年5月1日 12時17分

“教育のゲーミフィケーション”を具現化!オンライン学習教材「すらら」






“教育のゲーミフィケーション”を具現化!オンライン学習教材「すらら」
応援メッセージでつながる「ソーシャル・エール機能」を搭載!
~ゲーミフィケーションの要素を強化~


株式会社すららネット(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:湯野川孝彦)のオンライン学習教材「すらら」では、生徒同士が応援メッセージを送り合うことでつながる「ソーシャル・エール機能」を5月1日(水)より搭載します。

新機能「ソーシャル・エール機能」は、「すらら」を使う全ユーザーが応援メッセージをお互いに送り合える機能です。同じ項目を勉強していたり、過去2か月間の学習時間が同等のユーザーに対し、複数の中から選択した定型の応援メッセージ「ソーシャル・エール」を送ることが可能となります。

「すらら」は海外の塾でも導入されていますが、「ソーシャル・エール機能」をご利用いただくことで、国内外のエリアを問わず、応援し合うことが出来るため、学習のモチベーションアップが狙えます。
また、メッセージをチェックする機会の増加はログイン回数の増加にもつながり、ひいては学習習慣の定着へと発展することを目指しています。

「すらら」はこれまでも、目標設定やロールプレイングゲームのような世界観、学習量に応じたレベルアップ機能のほか、全ユーザーが参加可能な学習時間や学習量などの努力指標で競い合う大会「すららカップ」の実施など、ゲーミフィケーション要素の順次強化を行なっていました。今回の「ソーシャル・エール機能」においては、ユーザー同士が交流する「ゆるいつながり」の要素を強化しています。

今後も、教育に携わる企業として、ユーザー様の学習をサポートできるよう、教材・企画の開発に力を注いでいきたい、と考えております。

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