「スマートドア」のさらなる進化「NEWポケットKey」発売

PR TIMES / 2014年4月24日 10時46分

~ 複数タイプのカギに対応する玄関ドア向け電気錠を新開発 ~ 「おサイフケータイ」、「楽天Edyカード」がカギになる新機能も追加!

 YKK AP株式会社(社長:堀 秀充、本社:東京都千代田区、資本金:100億円)は、リモコン仕様の「ポケットKey」や非接触カードとなる「カードキー/シールキー」など、複数タイプのカギに対応する玄関ドア向け電気錠「NEWポケットKey」を搭載した「スマートドア ヴェナート」(新築向け)を2014年5月1日に、リフォーム用を2014年6月2日より順次発売します。「NEWポケットKey」では、「おサイフケータイ※1」や「楽天Edyカード※2」もカギとしてお使いいただける新機能を追加するなど、YKK APが業界に先駆けて発売した「スマートドア」のさらなる進化を図ります。



 YKK APは、電気錠機能をドアハンドルに全て内蔵した玄関ドア「スマートドア」シリーズを2012年4月に発売し、デザイン性や防犯性などが評価され多くのお客様からご採用いただいています。「スマートドア」の2013年度の販売実績は、対前年度比で約2倍を記録するなど、近年における電気錠の普及が進むトレンドを牽引しています。
「NEWポケットKey」は、機能性・利便性が大幅に向上した一方で、価格は従来の「ポケットKey」と同価格。家族構成、お子様の成長、ライフスタイルの変化に応じて使用するカギを自由に選択・変更することができます。「NEWポケットKey」はリフォーム用玄関ドア「リフォーム スマートドアヴェナートRD」でも取り扱いますので、今お住まいの住宅でもお使いいただける商品です。


■リモコン・カード・シールから自由に選べるカギ
従来までは「ピタットKey」での設定であったカードキー、シールキーも、「NEWポケットKey」でお使いいただけるようになりました。大人の方はより便利な「ポケットKey」、お母さんは普段の買い物に使う「楽天Edyカード」。お子様は携帯性や紛失時のリスクを考慮して「カードキー/シールキー」をご使用いただくなど、家族構成、お子様の成長、日々の使い勝手、ライフスタイルの変化に応じて使用するカギを自由に選択・変更することができます。

・「ポケットKey」リモコン(2個標準装備)
非常用のカギを内蔵した携帯性に優れたスマートなカギで、丸みを帯びた形状が持ち易いデザインです。ボタン中央部に凸形状を施し、指先でボタンの判断が可能となっており、誤操作にも配慮しています。

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