~高校生が地元産レモンを販売!~尾道商業高等学校販売実習 in 広島ブランドショップTAU

PR TIMES / 2015年10月15日 9時59分

開催日:平成27年10月22日(木)

広島ブランドショップTAUにおいて、尾道商業高等学校の生徒が販売実習として、特産レモンの販売を行います。



この実習は、地元広島産商品の販売促進活動を学ぶとともに、地域に対する誇りを持たせるため、研修旅行・修学旅行の一環として実施されるものです。また、この体験は、毎年12月に実施する模擬株式会社「尾商デパート」の運営に生かされます。
実習では、広島県内でもレモン生産が多い呉市豊町の「大長(おおちょう)産レモン」のグリーンレモンを、生徒自ら仕入れて販売します。
ご多忙のことと存じますが、万障お繰り合わせの上、ご取材を賜りますようお願い申し上げます。

【販売実習の概要】

[画像1: http://prtimes.jp/i/13653/40/resize/d13653-40-718057-1.jpg ]



1 日時  平成27年10月22日(木)10:30~15:30
2 場所  広島ブランドショップ TAU1階
     (東京都中央区銀座1-6-10 銀座上一ビルディング)
3 実習者 広島県立尾道商業高等学校2学年生徒 10名
4 実習内容 販売商品の選定・販売実習
      ( 販売商品:大長(おおちょう)産レモン3個セット)
      ( 販売促進活動:販売用POP・ラベルの作成,
       JR有楽町駅前での販促品の配付)

[画像2: http://prtimes.jp/i/13653/40/resize/d13653-40-311391-2.jpg ]

(広島県立尾道商業高等学校の概要)
商業科、ビジネス会計科、情報管理科からなり、生徒数は586名(平成27年4月現在)。
創立127年の伝統校であり、時代の変化に対応するビジネス教育を展開している。
広島県教育委員会より、平成15年6月に商業教育の拠点校の指定を受け、ICT(情報コミュニケーション技術)活用モデル授業や観光教育などの特色ある取組を行っている。
また、学校での「模擬株式会社 尾商デパート」(平成27年度は12月5・6日に実施)の運営、企業でのインターンシップなどの体験的な学習も行っている。

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