醤技中華「エビチリソース」「エビマヨソース」リニューアル発売

PR TIMES / 2014年2月26日 15時0分

プロの技で本格中華! こだわりの中華の醤と下味粉でもっとおいしく!

モランボン株式会社(本社:東京都府中市 代表取締役社長:ジョン・ピョンヨリ)では、鮮魚売場向け商品として、本格的な中華料理が家庭で簡単に作れる、醤技中華「エビチリソース」「エビマヨソース」の味とパッケージを改良し、3月1日(土)よりリニューアル発売いたします。



<開発背景>
1960年代から家庭の食卓にも登場するようになった中華料理は、早くから家庭用の専用調味料が普及したこともあり、現在では家庭でもより本格的な味わいを楽しむようになりました。
このように中華料理に対する消費者の本格志向が高まるなか、水産売場での下味粉付き中華調味料の草分け的存在でもある「エビチリソース」「エビマヨソース」を、中華の醤にこだわり、より本格的な味へとリニューアルいたします。
醤技中華シリーズは、ソースと下味粉がセットになっており(エビチリは辛味調味料も添付)、プロの技として、えびに「下味粉」をまぶすことで、素材の臭みをおさえ、ぷりっとジューシーな食感が楽しめます。また、ソースには外食店でも使用する中華の醤や調味料を使用し、家庭では出せない本格的な味わいに仕上げています。エビチリソースについては、辛味調味料を増量し、辛さを大辛まで調節できるようになりました。辛い物が好きな本格志向の方にも満足していただけます。
※醤技中華シリーズとは・・・海鮮素材が煌めくようなおいしさになる下ごしらえの技と、メニューをおいしく仕上げる中華醤の合わせ技を取り入れた本格中華調味料シリーズです。

<商品特徴>
【醤技中華 エビチリソース】
風味豊かな3種類の中華醤に鶏がらやにんにくの旨みを加えた、コクのある甘口タイプです。「エビチリソース」「下味粉」「辛味調味料」のセットで辛味調味料で辛さを調節できます。
■エビチリソース:3種の醤(豆板醤、蝦醤、豆豉醤)、鶏がらやにんにくなどを加えたコクのある甘口タイプ。
■下味粉:素材の臭みを抑え、えびをぷりっとジューシーに仕上げます。
■辛味調味料:豆板醤、花椒(ホアジャオ)入り。お好みで甘口~大辛まで調節できます。
【リニューアルポイント】
・エビチリソースの蝦醤を増量。鶏がら、花椒(ホアジャオ)を追加し本格感をアップ。
・辛味調味料を5gから7gに増量し辛口嗜好の方でも満足できる味わいに。
【中華の醤の特徴】
・豆板醤(トウバンジャン):空豆に塩、唐辛子などを加えて作った辛い味噌。
・蝦醤(シャージャン):えびに塩を加えて発酵させたもの。えびの香りと旨みが特徴。
・豆豉醤(トウチジャン):黒大豆に塩を加えて長時間熟成したもの。塩辛さが特徴。
・花椒(ホアジャオ):中国の山椒のこと。香りとピリ辛さが特徴。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング