J:COMのスマートテレビサービス 独自開発の新STB「Smart J:COM Box」を2月より提供開始

PR TIMES / 2014年1月20日 18時38分

~操作性抜群のナビゲーション画面でTVをもっと楽しめる!~

株式会社ジュピターテレコム(J:COM、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:牧 俊夫)は、
テレビの新しい楽しみ方を提案するスマートテレビサービスとして、J:COMが独自に開発した新たなセットトップボックス(STB)「Smart J:COM Box」の提供を2月1日より開始します。



J:COMのスマートテレビサービスは、先進的なUI(ユーザインターフェース)に加え、タブレットやスマートフォンとの連携、ネット動画視聴などインターネット系サービスとの融合により、これまでのテレビ視聴のスタイルを大きく変える新しいTVサービスとして展開しています。第一弾として、昨年11月よりAndroid 4.0 を搭載したSTB「Smart TV Box」*1を利用するサービスを開始しました。これに続き、第二弾としてJ:COM独自開発のSTB「Smart J:COM Box」を新たに提供することで、本格的にスマートテレビサービスをスタートします。

「Smart J:COM Box」は、「見たい番組が見つけられない」「操作がややこしい」といったお客さまからのご要望にお応えし、ケーブルテレビの多チャンネルサービスをいままで以上に思う存分楽しんでいただくために開発しました。J:COM独自開発のナビゲーション画面から、地上デジタル、BSデジタル、ケーブルデジタル(CS)の視聴、ビデオオンデマンドサービス「J:COM オン デマンド」、番組表による予約や録画再生を、スムーズかつ簡単に利用できる仕様になっています。また、マルチビューワーで複数のチャンネルを一覧表示し、見たいチャンネルを簡単に選局できるようになっています。録画機能も拡張しており、外付けの機器へのHD画質録画や番組視聴と同時に別のチャンネルを2番組録画することが可能です。リモコンは必要な機能に絞ってシンプルに設計しており、操作も簡単です。

タブレットとの親和性も高く、専用のSTB連携アプリ「Xvieリモート」*2を利用することでタブレットと「Smart J:COM Box」を連動させ、放送中の番組を視聴したり、録画した番組をその場で楽しむことができます。またタブレットは、J:COMオリジナルの、くらしに役立つ情報提供サービス「J:COMくらしのナビゲーション」*3も無料でご利用いただけます。「Smart J:COM Box」提供開始を記念し、2月から5月の春キャンペーンとして「タブレット10万台無料キャンペーン」を実施予定です。

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