No.1(*1)知覚過敏予防用歯磨きブランド「シュミテクト(R)」から知覚過敏用歯ブラシが8月1日新発売!「シュミテクト(R)ハブラシ(やわらかめ・超やわらかめ)」~歯科医NPO法人推奨歯ブラシ~

PR TIMES / 2012年7月24日 14時41分



 風邪薬の「コンタック(R)」や、歯磨き剤「アクアフレッシュ(R)」など、お馴染みのブランドを有する英国系製薬企業グラクソ・スミスクライン株式会社(本社:東京都渋谷区、以下GSK)では、知覚過敏予防用歯磨きブランド「シュミテクト(R)」から、‘歯科医NPO法人推奨’の知覚過敏用歯ブラシ「シュミテクト(R)ハブラシ(やわらかめ)」と「シュミテクト(R)ハブラシ(超やわらかめ)」を2012年8月1日に新発売いたします。

 知覚過敏とは、歯周病による歯グキの退縮、無理なブラッシングによる歯の表面(エナメル質)の摩耗などで象牙質が露出し、冷たい、熱い、甘い、酸っぱいといった刺激が直接歯の神経に伝わり、“キンとした痛み”が生じる症状です。ストレスによる就寝中の歯ぎしりや噛みしめ、またスポーツ飲料、炭酸系飲料、ワインやフルーツ類などに含まれる‘酸’の過剰摂取によっても、歯の表面(エナメル質)がダメージを受けることで痛みが生じることもあり、知覚過敏は、年齢・世代に関係なく起こり得る現代病とも言えます。

 知覚過敏になると、ブラッシング時に歯ブラシが患部に当たることで痛みを感じるため、知覚過敏の周辺は歯磨きがおろそかになりがちです。その結果、患部周辺にはプラーク(歯垢)が残ってしまい、プラークを放置し続けることで、ムシ歯や歯周病等のトラブルを招いてしまうのです。

■歯科医NPO法人も推奨! 特徴的な「ブラシ」で知覚過敏でもやさしくブラッシング
「シュミテクト(R)ハブラシ」は、知覚過敏による痛みが気になる方でも、正しくきちんとブラッシングできるように考案された、歯科医NPO法人「歯と口の健康を守ろう会」推奨の歯ブラシです。両ブラシ共に、それぞれ特徴的な毛先を用いることで、ブラッシング時の歯や歯グキへのダメージを軽減し、汚れをきちんと除去することができます。また、すべりにくいラバー付ハンドルで、操作性よく磨ける歯ブラシです。

【シュミテクト(R)ハブラシ (やわらかめ)】
毛先が丸い“ラウンド毛先”は、敏感な歯と歯グキへの刺激を和らげ、磨きにくいところも優しく磨けます。また、ヘッド部分がドーム型になっているため、歯や歯グキラインにフィットし、汚れをしっかり除去します。

【シュミテクト(R)ハブラシ (超やわらかめ)】
先が細くやわらかい密毛の“シルキーブラシ”は、敏感な歯と歯グキへの刺激をやわらげてやさしく磨けるだけではなく、超極細毛先で、歯の間まで入り込み、汚れを優しくかきだします。

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