スマートデバイスに最適化した経営コックピットを新発売

PR TIMES / 2014年11月13日 13時24分

レスポンシブデザインで、いつでもどこでも経営指標を見える化『MapScorer』

経営コンサルティングの株式会社NIコンサルティング(東京都港区港南、代表取締役:長尾一洋)は、レスポンシブWebデザインを採用し、PCだけでなくスマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスにも最適化した多言語対応の経営コックピットシステム『MapScorer』(マップスコアラー)を2014年11月26日(水)より提供開始します。



いつでもどこでも、経営指標を「見える化」

『MapScorer』は、営業支援システムから収集される活動情報と基幹システムに登録された定量データをデイリーに自動集計し、様々な経営指標を一目で見られる「コックピット」、経営戦略の実行状況を可視化する「可視化マップ」「スコアカード」に表示します。企業戦略の全社共有はもちろん、KGI(結果指標)、KPI(先行指標)の達成状況を一覧でモニタリングできるコックピットです。
PCでもスマートフォンでもタブレットでも、画面サイズに最適化されて表示が変わるレスポンブデザインを採用しています。


(1)経営指標を一覧表示する「コックピット」


パッと見ただけで、複数(最大4×4)の情報を把握でき、経営状況の変化、現場の動向をリアルタイムに察知できます。財務数値はもとより、社員の活動状況、営業概況、クレーム情報、競合の動きなど、経営判断に必要なあらゆる情報を一覧で可視化する「経営判断支援モニター」です。


(2)経営戦略を可視化する「可視化マップ」


財務目標達成のための経営戦略を地図にして可視化。戦略そのものやその達成状況を全社でリアルタイムに共有する「戦略ストーリー共有モニター」です。


(3)経営プロセスを可視化する「スコアカード」


可視化マップの戦略目標にリンクしたKGI・KPIをモニタリングし、企業の仮説検証力を強化。現場活動の目標値や基準値と実績値のギャップを可視化して素早い行動修正を可能とする「マネジメント支援モニター」です。


(4)自動データ集計/システム連携API


『MapScorer』は営業支援システム『顧客創造日報』『Sales Force Assistant』に登録された日々の営業状況やアクティビティ情報に加え、基幹システムなどのデータも統合して経営状況を見える化できるよう、他社製システムとの自動連携APIを用意しています。


 

経営コックピット『MapScorer』販売情報

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