YKK APインドネシア社「Architect Choice Award 2014」ドア&窓部門で大賞を受賞

PR TIMES / 2014年4月30日 11時10分

日本企業で唯一の受賞!

YKK AP株式会社(社長:堀 秀充、本社:東京都千代田区、資本金:100億円)の現地法人であるYKK APインドネシア社は、BCI ASIA(Building Construction Information)が主催する「Architect Choice Award 2014」のドア&窓部門で1位となる大賞を受賞しました。



「Architect Choice Award 2014」は、インドネシア国内TOP10の設計事務所を中心に742人の建築士により、ブランド、顧客対応、デザイン、省エネ、革新、耐久性の6項目の審査で評価されます。ドア&窓部門では、各項目で高い評価を受けたYKK APインドネシア社が、日本企業唯一の受賞となりました。

YKK APインドネシア社は、1986年海外初のアルミ建材一貫生産工場をもつ拠点として設立されました。東南アジアのAP事業中核拠点として、インドネシア国内および、マレーシアやシンガポール、台湾、ベトナムなどにアルミ建材を供給しています。今後も4月から市場投入した新基幹商品「NEXSTA」を中心に、国内及びアセアンの住生活環境向上への貢献と、お客様の要望に応える商品サービスの提供に努めていきます。

<受賞概要>
主催:BCI ASIA
表彰:「Archietect Choice Award 2014」ドア&窓部門大賞
発表:2014年3月21日

<YKK APインドネシア社 概要>
・設立
 1986年
・所在地
 本社・工場:タンゲラン県、営業所:ジャカルタ/スラバヤ、駐在員事務所:バンコク/ホーチミン
・社長
玉井正昭(たまい まさあき)
・従業員数
約600名(2013年度末)
・販売品目
戸建住宅・集合住宅・店舗用アルミ建材、カーテンウォール、産業形材

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