猪木VS橋本 伝説の名シーンをコミカライズ 人気格闘漫画家 板垣恵介さんによる TVCM連動描き下ろしポスターを11月26日より都内各駅に掲出! 12月3日からは更に数量限定オリジナル壁紙も配信

PR TIMES / 2012年11月26日 10時21分



ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン※1(SCEJ)は、現在OA中のTVCM
“PlayStation(R)Vita「ツイてるパック篇」”と“PlayStation(R)3「大作ソフトがゾクゾク篇」”に登場しているアントニオ猪木さん、橋本真也さんを、今回新たに人気格闘漫画家 板垣恵介さんによる描き下ろしオリジナル グラフィックにて再現。本グラフィックを11月26日(月)から東京都内にて、さらに12月3日(月)からはその他6都市 を加えた全国7都市にて交通広告を展開いたします。


本グラフィックは、1990年東京ドーム大会 アントニオ猪木・坂口征二vs橋本真也・蝶野正洋のタッグマッチを前に した緊迫のインタビュー映像を板垣さんがアレンジ。「グラップラー刃牙」をはじめ、 「餓狼伝」 (原作:夢枕獏) や、「バキ外伝 創面」(原作協力:浦秀光、作画:山内雪奈生)「バキ外伝 疵面」(作画:山内雪奈生)、 「謝男 シャーマン」などの作品を手がける板垣さんならではの大胆で迫力あるタッチで伝説の名場面を再現されました。

今回、展開する交通広告は、アントニオ猪木さん、橋本真也さんが登場するTVCMのメッセージと連動した内容となっております。作品中で猪木さんは「出る前に負けること考えるバカがいるかよ!」をアレンジし、「みんGOLまで ついて今買わねーバカがいるかよ!!」というセリフで、そして橋本さんは伝説化している名セリフ「時は来た。それだけだ。」と見る人に語りかけ、今がまさに買い!であるプレイステーション(R)をアピールしています。


さらに今回、猪木さんの「1・2・3ダー」、そしてプレイステーション(R)の誕生日である12月3日にちなみ、それぞれ12,300回限定でダウンロードできるオリジナル壁紙をキャンペーン特設サイトにて提供いたします。この壁紙は、全国で広告展開する交通広告のために描き下ろされたオリジナルグラフィックです。それぞれのグラフィックには、板垣さんの手書きによるアントニオ猪木さん、橋本真也さんのセリフが記載されています。


SCEJは本TVCMを通して、今がまさに買い!であるプレイステーション(R)をアピールするとともに、ゲームとともに過ごす年末年始を大いに盛り上げてまいります。


■板垣恵介さん描き下ろしオリジナルグラフィック交通広告展開詳細
・期間:11月26日(月)開始
・都内JR山手線9駅(新宿駅、渋谷駅、東京駅、池袋駅、新橋駅、秋葉原駅、高田馬場駅、目黒駅、品川駅)
・期間:12月3日(月)開始
・全国主要ターミナル駅 4駅(札幌駅、仙台駅、大阪駅、広島駅)
・期間:12月4日(火)開始
・全国主要ターミナル駅 2駅(名古屋駅、天神駅)

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