フェニックス・シーガイア・リゾート ピエール・エルメ・パリの商品取り扱い開始 ~日本でいちばん“美味しい”リゾートへ~

PR TIMES / 2019年8月28日 18時40分



フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎県宮崎市:代表取締役 社長執行役員 松永裕文)のフラッグシップホテル「シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート」では、同ホテル2階の「風待ちテラス」において、「PIERRE HERMÉ PARIS(ピエール・エルメ・パリ)」の商品取り扱いを、2019年8月24日(土)より開始いたしました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/17658/46/resize/d17658-46-278972-0.jpg ]

21世紀のパティスリー界を先導する第一人者で、“パティスリー界のピカソ”と称賛されるピエール・エルメ氏のブランド「ピエール・エルメ・パリ」のスイーツを、シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートのリゾート感あふれる空間でお召し上がりいただけるようになります。
その第一弾として、ピエール・エルメ氏がその口当たりとフレーバーに最もこだわった「アイス&ソルベ」4種が登場。口にした瞬間、それらの織りなす優美な調和がもたらす快感は、つかの間日常を忘れさせてくれるかのようです。瑞々しさを際立たせたアイスクリームとともに夏のひとときをお楽しみください。

<商品概要>
○商品名:GLACES & SORBETS(アイス&ソルベ)
・グラス アンフィニマン ヴァニーユ(Glace Infiniment Vanille)
・ソルベ ショコラ(Sorbet Chocolat)
・グラス ラムレザン(Glace Rhum & Raisins)
・グラス カラメル(Glace Caramel)
○価格:各648円(税込)
○販売場所:シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート2階
宿泊者専用ラウンジ「風待ちテラス」
○提供時間:8:00~21:00
○備考:宿泊されていないお客様はテイクアウトでご購入いただけます。
[画像2: https://prtimes.jp/i/17658/46/resize/d17658-46-314965-7.jpg ]


ピエール・エルメ氏について

[画像3: https://prtimes.jp/i/17658/46/resize/d17658-46-707587-5.jpg ]

21世紀のパティスリー界を先導する第一人者。
4代続くアルザスのパティシエの家系に生まれ、14歳のときガストン・ルノートルの元で修業を始める。常に創造性あふれる菓子作りに挑戦し続け、独自の“オート・パティスリー”(高級菓子)のノウハウの伝授にも意欲を燃やしている。
多くのスイーツファンから絶賛を浴び、同業のパティシエたちからも畏敬されている。その鬼才ぶりは世界的に認められ、ヴォーグ誌から“パティスリー界のピカソ”と称賛された。
1998年、自身のブランド「ピエール・エルメ・パリ」として、東京赤坂のホテルニューオータニ内に初出店し、2001年にはパリのボナパルト通りにもブティックをオープン。2007年、レジオン・ドヌール勲章シュヴァリエを受賞。現在、国際的なプロ菓子職人協会「ルレ・デセール」の副会長としても活躍している。そして2016年、《世界のベストレストラン 50アカデミー》より「世界の最優秀パティシエ賞」を受賞した。
「ピエール・エルメ・パリ」は高名なコルベール委員会に所属し、パリ、ストラスブール、ニース、ロンドン、モナコ、ドーハ、東京、横浜、名古屋、神戸、京都、香港、ソウル、バンコク、およびマカオなどに事業展開している。

フェニックス・シーガイア・リゾートについて
[画像4: https://prtimes.jp/i/17658/46/resize/d17658-46-704617-6.jpg ]

太平洋沿いの広大な黒松林に囲まれたフェニックス・シーガイア・リゾート。その中心に位置する「シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート」は全室東向きのオーシャンビュー。松林の空間に佇む温泉施設「松泉宮」や、アジアン・スパブランドのパイオニア「バンヤンツリー・スパ」、宮崎の恵まれた食を ご提供する多彩なレストラン&バーが揃っています。2017年10月には開業以来最大規模となるリニューアルが完了し、美しく雄大なロケーションと、それをお楽しみいただくための空間演出、そしておもてなし。すべてにおいてこれまでにない、そして宮崎・シーガイアでしか味わえない“体験価値”が揃う『新しいシーガイア』へと進化。さらに「日本でいちばん“美味しい”リゾート」を目指し、“食の宝庫 宮崎”のリゾートとして、新しい食の体験を創出し続けています。< https://seagaia.co.jp/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング