ビジネス向けクラウドサービスを提供するトヨクモが国産MAツール「SATORI」を導入

PR TIMES / 2019年8月20日 13時40分

オウンドメディア再訪促進と回遊性向上の実現により問い合わせ数が5倍

マーケティングオートメーション(以下、MA)ツール「SATORI」を提供するSATORI株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:植山 浩介)は、安否確認サービスやサイボウズkintoneなどのクラウドサービス間を連携させたサービスの提供を行う、トヨクモ株式会社の「SATORI」導入事例を公開しました。



[画像: https://prtimes.jp/i/15718/47/resize/d15718-47-277743-0.png ]

■「SATORI」導入効果
「SATORI」を導入・活用により、当初は月30件ほどだった問い合わせが、現在では月150件ほどを獲得でき、問い合わせ件数が5倍に。さらに、トライアルの申し込み件数も、月60~80件をコンスタントに獲得を実現。

■「SATORI」選定理由


日常的に利用しているサイボウズ社の業務アプリである「kintone」との連携が可能
比較検討していた他社MAツールの3分の1で利用できる費用感
マニュアルを見なくても、メール配信やシナリオ設定などの機能を使いこなせる操作性やUI


■活用イメージ


新規獲得リードへのステップメール配信によるトライアル申し込み誘導
ホットな見込み顧客を検知し、架電タイミングをコール担当者へ通知
ポップアップ機能活用で、特定のウェブ行動を満たした見込み顧客を適切なコンバージョンポイントへ誘導
見込み顧客のウェブ行動データを活用した営業トーク内容のチューニング


■ご担当者さまのコメント
「『SATORI』導入後には、資料請求からステップメール、セミナー参加を経てトライアル、といった良い流れが生まれています。セミナーや展示会で獲得したリード情報も、まずは『SATORI』に登録して、ステップメールでフォローしながら、ホットになったものを営業に通知して架電するようにしたことで、当初の目的の通り、獲得した見込み顧客との継続的なコミュニケーションを効率的に行うことができるようになったと感じますね」
―トヨクモ株式会社 マーケティング本部 平山 翔太 様

■事例記事
https://satori.marketing/usecase/toyokumo/

 SATORI株式会社は、今後もこうしたお客様導入事例の公開を継続してまいります。

以上

【マーケティングオートメーション「SATORI」紹介セミナー】
導入をご検討いただいている企業様向けセミナーを毎週開催しています。マーケティングオートメーションの基礎から「SATORI」のフル活用事例、管理画面のデモンストレーションまでを90分でお持ち帰りいただけます。詳細は下記紹介ページをご覧ください。
マーケティングオートメーション「SATORI」紹介セミナー
https://satori.marketing/satori-seminar/

【ダウンロード資料】
SATORI株式会社では、マーケティングオートメーションや「SATORI」について理解を深めていただける各種コンテンツを用意しています。詳細・ダウンロードは以下のページよりご利用ください。
https://satori.marketing/satori_materials/

【トヨクモ株式会社】
本社所在地:東京都品川区西五反田二丁目27番3号 A-PLACE 五反田 9階
資本金:50,800,000円
設立:2010年8月
社員数:30名
事業概要:クラウドサービスの開発/提供、新サービスの開発と運用
https://toyokumo.co.jp/

【「SATORI」について】
「SATORI」は、“実名の見込み顧客”にとどまらず“匿名の見込み顧客”にもリードナーチャリング可能な国産マーケティングオートメーションツールです。リード情報(メールアドレスを含む個人情報)獲得前の、匿名見込み顧客に対してのナーチャリングを実現することで、自社にとって購買意欲の高い見込顧客を継続的に創出することが可能になります。詳細はウェブサイト( https://satori.marketing/)をご覧ください。

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