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【日本の文化・教育の再発見!】様々なバックグラウンドをもつゲストからキャリアやカルチャーを学ぶラジオ「日暮里ゼミナール」第33弾ゲスト:アーティスト&インフルエンサー 阪田 マリンさん

PR TIMES / 2026年2月14日 6時40分

Z世代が発信する昭和カルチャー“ネオ昭和”を掲げるアーティスト&インフルエンサー阪田マリンとは?



「“真剣に遊ぶ”を持続させる」をコンセプトに、自分の人生を生きようとする人々の集まりである株式会社ラム(本社:東京都荒川区、代表取締役:二村康太、以下、LAMM)は、様々なキャリアを歩んできたゲストからビジネスやカルチャーを学ぶラジオ番組「日暮里ゼミナール」を運営しています。
今回は番組の第33弾ゲストとして、アーティスト&インフルエンサー阪田マリンさんにご出演いただきました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50470/47/50470-47-42cdc42374c63c66932fd121260dfd12-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


アーティスト&インフルエンサー阪田マリンさんのゲスト回前編は2026年2月13日(金)19:00から各種Podcastにて配信予定です。
阪田さんは2000年の平成中期生まれ。平成後期に入った中学生時代、祖母の家で偶然触ったレコードをきっかけに、昭和カルチャーの魅力に惹かれていきます。しかし、思春期真っただ中だった当時は、自身の嗜好が周囲にどう受け取られるか不安もあり、その想いを表に出すことは控えていたといいます。
転機となったのは高校時代。昭和のヤンキー漫画に登場する人物たちが、自分の価値観を堂々と表現する姿に強く影響を受け、“好き”を隠さず生きることを決意。スカート丈を長くした昭和のスケバンファッションで登校するなど、日常にも昭和カルチャーを取り入れながら学生生活を楽しんでいました。
そして、同時期にはインフルエンサーとしての活動もスタート。当初は投稿を見て「懐かしい」と感じた昭和世代のフォロワーが中心でしたが、「若い世代に昭和の魅力をどう届けるか」を模索。その中で、昭和に現代的なエッセンスを加えた独自のスタイルを「ネオ昭和」と名付けて発信したところ、同世代を中心に支持が一気に広がりました。
さらに、アルバイト先のガソリンスタンドで流れていたラジオに親しむうち、その奥深さや面白さに魅了され、「将来はラジオに関わる仕事がしたい」と志すように。大学は大阪芸術大学の放送学科へ進学します。現在は、高校時代に描いた夢を実現し、ラジオ関西で番組を担当するなど、活躍の場を広げています。今後は、「昭和」をより多くの人に伝えたいという想いから、ネオ昭和歌謡コンサートや、映画への出演など、さらなる挑戦にも意欲を見せる阪田さん。
「細胞レベルで昭和が好き」と語るZ世代・阪田さんのその生い立ちから現在の活動、そして未来への展望まで、前編・後編にわたってたっぷりとお話を伺いました。ぜひ最後までお聴きください。
▶ラジオ配信先
https://nippori.lamm.tokyo/
https://lit.link/nipporizemi


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■ラジオ「日暮里ゼミナール」とは?複数の肩書きをもつ方々をゲストにお呼びし、「キャリア」や「カルチャー」を学んでいくラジオ番組です。「日暮里ゼミナール」という番組名は、いわゆる大学のゼミナール・研究会のようにみんなで教え合いながら成長していきたいという思いで名付けられました。様々なゲストをお呼びして体験談や想いを伺う「メイン回」と、LAMM代表・二村康太の気になるカルチャーについてLAMMメンバーで深掘りする「補講回」に分け、毎週新エピソードをお届けしています。Xのハッシュタグ「#日暮里ゼミナール」にて質問・感想を募集中です!
日暮里ゼミナール公式サイト:https://nippori.lamm.tokyo/




[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50470/47/50470-47-e8081433ea51bdd3dcdb317005c82fb9-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ラジオ収録時の様子
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50470/47/50470-47-0bfe81d97a01ffcd964cd8584ef94ac8-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50470/47/50470-47-d2f8c2db455753d218b047e7236c7dd7-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


■第33弾ゲスト:アーティスト&インフルエンサー 阪田 マリンさん
今回のゲストは、「ネオ昭和」を発信するアーティスト&インフルエンサーの阪田マリンさんです。
番組前半では、昭和カルチャーと出会った中学時代から高校時代、そして現在の活動に至るまでの生い立ちをはじめ、阪田さんおすすめの昭和ソングについても伺いました。
後半では、アーティスト活動での目標や今後の展望にもフォーカス。さらに、将来に迷いを感じている子どもたちへ向けたメッセージも語っていただいています。


[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50470/47/50470-47-2a881c7fe5a83f0b6a543cac6bfb9ef9-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
二村康太、阪田マリンさん

アーティスト&インフルエンサー阪田マリンさんゲスト回の前編は【2026年2月13日(金)19:00】より「#134細胞レベルで昭和好き【ゲスト : 阪田マリン】」、
後編は【2026年2月24日(金)19:00】より「#136好きなものを好きと言い続けたい【ゲスト : 阪田マリン】」が配信スタートとなります。
ぜひ最後までお楽しみください!
ラジオ視聴はこちらから
様々なプラットフォームで配信中


[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50470/47/50470-47-095e9bcc1f963670389c2f6d0f7e66e6-855x1280.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

阪田マリン(さかた まりん)さん
2000年12月22日生まれ。25歳。大阪府生まれ。昭和カルチャーが大好きで“ネオ昭和”と自ら命名し、ファッションやカルチャーを発信するZ世代のアーティスト兼インフルエンサー。数々のメディアや企業からの出演オファーが殺到中!SNSでの総フォロワー数は約33万人。全編フィルムカメラで撮影したファースト写真集「今って昭和99年ですよね?」が好評発売中。

阪田マリン 公式Instagram:
https://www.instagram.com/marin__neo80s/
阪田マリン 公式X:
https://twitter.com/marin_syowasuki





[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/50470/47/50470-47-c643e4fa3c6e8fcb6c9a2fcd65a87e57-1800x924.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社ラム(LAMM,Inc)
代表者 :二村康太
URL :https://corp.lamm.tokyo/(コーポレートサイト)

【株式会社ラム(LAMM)について】
「“真剣に遊ぶ”を持続させる」をコンセプトに、自分の人生を生きようとする人々の集まりです。“真剣に遊ぶ”を持続させるポイントは、ビジネス(経済)とアート(好きなこと)を両立させること。そんな我々LAMMには社員が一人もいません。コンセプトに共感し集まったメンバーが、自分のやりたいこと・できることを持ち寄り、協力しながら各事業を進めている新しい形のチームです。様々なゲストのセカンドキャリアを中心に紹介するラジオ「日暮里ゼミナール」(https://nippori.lamm.tokyo/)や、西日暮里のハウススタジオ「studio HEYA(スタジオヘヤ)」(https://heya.lamm.tokyo/)、様々なカルチャーを通して、“自分の好きなことを自主的に学べる”コミュニティ「未来の生物のための文化研究会」(https://miraken.lamm.tokyo/)を運営しています。

【ケイソウシャグループ】
株式会社ラムは、デザインで企業経営の課題を解決する「合同会社経営のための創造社」(略称:ケイソウシャ)のグループ企業。ケイソウシャグループの一員として、新たな切り口で実験的なコンテンツを発信しています。https://keisosha.co.jp/

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