ガーミンから新型ランニングGPSウォッチを使った次世代トレーニングを提案

PR TIMES / 2014年3月20日 19時16分

これまでのタイム、距離、ペースや心拍を使ったトレーニングでは満足できない最先端のランナーへ

米国・ガーミン社正規代理店 株式会社いいよねっと(本社:埼玉県富士見市ふじみ野東 1-7-6 代表取締役:真鍋 陽一 http://www.iiyo.net)は、GPS搭載ランニング用リストウォッチ「ForeAthlete620J」と「ForeAthlete220J」の2機種を4月末頃に新発売致します。



タイムと心拍だけしか計測できなかったランナー用ウォッチに、「GPS」を活用した距離とペースという新たな指標を提案してきたガーミン・フォアアスリート。
今回新発売のForeAthlete620JとForeAthlete220Jは、より小さく軽く薄くファッショナブルになりながらも大幅な機能強化を図りました。

ForeAthlete620Jでは、Gセンサー内蔵の新型ハートレートセンサーHRM-Runと組み合わせる事により、更なるトレーニングデータ分析を可能とした次世代トレーニングを提案致します。

■ランニング・ダイナミクス

身体上下動:ランニング中の上下動を1mm単位で計測しフォーム改善に役立てることが出来ます。
接地時間:シューズが地面に接している時間を1/1000秒単位で計測しフォーム改善に役立てることが出来ます。

■VO2max

これまではマスクを装着しトレッドミルで計測していたVO2max(最大酸素摂取量)が気軽に計測可能。

■リカバリータイム

VO2maxと運動強度を元に回復時間を推測し、トレーニングのし過ぎを防ぎ効率アップに繋げます。

その他、レースタイム予測機能、トレーニング効果測定機能も装備。

・グローブや濡れ対応のタッチパネルと4つのボタンでスムーズな操作
・Wi-Fiダイレクト接続でワンタッチでトレーニング結果の送信が可能

ForeAthlete620JとForeAthlete220Jの共通の特徴としましては、

・低反射で見やすいカラーディスプレー
・本体内Gセンサー内蔵により、ピッチ/ストライドが計測可能になりトンネル内の計測にも対応
・ガーミンが世界で最初に対応した「みちびき」の受信により市街地のGPS精度がアップ
・フルマラソンやトレーニングで必要十分なバッテリー駆動10時間へアップ
・Bluetooth SMART経由でスマホアプリ「Garmin Connect Mobile」と連携し、データの送受信/閲覧に対応
・スマホ経由で位置情報を発信、ランニング中の位置情報を公開する事が可能です
・インターネット経由で7日分の衛星情報を記憶し、GPS受信までの時間を大幅短縮
・アラートは、バイブレーション、アラームに加え、バックライト点灯で通知タイミングを逃しません
・汗抜けの良い新開発ベルト
・スプリットタイム(積算時間)の計測を新採用
・バックライトのナイトモードや「位置」を基点とした自動ラップは日本版オリジナル機能

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