【ミスタードーナツ】“World's best coffee”を掲げるミスタードーナツの新しいコーヒー 9月13日(金)『ミスドオリジナル ローストコーヒー』

PR TIMES / 2013年9月1日 15時49分

品質から焙煎までこだわった単一種の豆のコーヒーを導入

 株式会社ダスキン(本社:大阪府吹田市、社長:山村 輝治)が運営するミスタードーナツは、9月13日(金)より、コーヒー豆の品質や焙煎方法にこだわった『ミスドオリジナル ローストコーヒー』を、全国のミスタードーナツで発売します。



 ミスタードーナツは、1955年にアメリカで事業を創業して以来「World’s best coffee & Fresh Donuts」をテーマに事業を展開してまいりました。2013年、より多くのお客様にミスタードーナツをご利用いただけるよう、商品のリニューアルや新カテゴリードーナツの導入など、新しい取り組みを進めております。第1弾として、2013年4月に、フライオイルを変更しドーナツの風味を改良したほか、定番ドーナツの生地をリニューアルし、大変ご好評をいただいております。今回、第2弾として、コーヒー豆の品質や焙煎方法にこだわり、よりおいしくなった『ミスドオリジナル ローストコーヒー』を発売します。


◆新商品『ミスドオリジナル ローストコーヒー』について


 『ミスドオリジナル ローストコーヒー』は、近年アメリカで流行している、豆の産地・品質にこだわった新しいコーヒー文化「サードウェーブ(第3の波)」を取り入れた商品です。ミスタードーナツでは、この「サードウェーブ」のコーヒーを、全国チェーンとして実現可能な方法で展開してまいります。


コーヒーの新しい文化「サードウェーブ」

 19世紀後半、コーヒーの大量生産が可能となり、広く大衆にも飲まれるようになった「ファーストウェーブ」が到来した後、コーヒーそのものの味や品質を追求し、エスプレッソコーヒーを中心とした「セカンドウェーブ」が流行しました。
 そして現在、味・品質に加え、豆の仕入れ方法にまでこだわった「サードウェーブ」がブームになっています。「サードウェーブ」は、豆の産出国ではなく産地までを重視し、単一種の豆の個性を最大限に引き出す淹れ方を追求する、新しいコーヒーの文化です。


ミスドオリジナルローストコーヒーのこだわり

 ミスタードーナツでは、高品質な豆が豊富に収穫されるブラジルのセラード地区のレインフォレスト・アライアンス認証農園※1で生産されたコーヒー豆を使用しています。収穫された豆は、個性を最大限に引き出すため、単品焙煎を採用。4段階の異なる焙煎をすることで、酸味や苦みなど特徴を引き出し、その豆を最もおいしく飲んでいただけるようにブレンドしています。

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