取調べの全過程録画の早期実現に向けて

PR TIMES / 2013年5月29日 18時3分

法制審議会特別部会第1作業分科会・第2回会議の討議内容を受けて

「取調べの可視化を求める市民団体連絡会」では、法制審議会特別部会第1作業分科会・第2回会議の討議内容を受けて、6月3日に取調べの全過程録画の早期実現を再度求める要請書を提出します。同日に下記の記者会見を開催いたします。どうぞふるってご参加ください。





【日時】 6月3日(月)14:00~
【場所】  司法記者クラブ 
〒100-0013 千代田区霞が関1-1-4高等裁判所内
※ 司法記者クラブ加盟社以外のメディアの方は、受付のため会見前に
幹事社テレビ東京のブースにお立ち寄りください。

【発表者】 桜井昌司(布川事件冤罪被害者)
      伊藤和子(ヒューマンライツ・ナウ事務局長/弁護士)
      海渡雄一(監獄人権センター代表理事/弁護士)
      川上園子(アムネスティ・インターナショナル日本/活動マネージャー)

【企画】  取調べの可視化を求める市民団体連絡会
(呼びかけ団体)

アムネスティ・インターナショナル日本

監獄人権センター

日本国民救援会

ヒューマンライツ・ナウ

【本件に関するお問い合わせ・お申し込み先】
アムネスティ・インターナショナル日本 (担当:川上・庄司) 電話:03-3518-6777 / Fax:03-3518-6778
ヒューマンライツ・ナウ (担当:浅井)  電話:03-3835-2110 / Fax:03-3834-1025

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング