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ChatGPTを活用したAIナレッジベース「Yoomナレッジ」が「Confluence」と連携開始

PR TIMES / 2023年11月16日 15時15分

~Confluence内の情報をAIが収集し、FAQを自動作成~

Yoom株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:波戸崎 駿)は、ChatGPTを活用したAIナレッジベース「Yoomナレッジ」(https://lp.yoom.fun/knowledge)と組織やチームの情報共有ツール「Confluence(コンフルエンス)」(https://www.atlassian.com/ja/software/confluence)の連携を開始しました。



Confluenceはチームのナレッジやノウハウの一元管理ができる情報共有ツールです。Yoomナレッジと連携することで、Confluence内にあるドキュメントの情報を、AIが収集・精査し、ナレッジとして蓄積します。これにより、Confluence内の情報を他SaaSの情報と横断して検索することができるようになり、社内の情報検索にかかる時間を削減できます。


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=Rw9jwDdmpo4 ]


■自動的に社内の知識を集約するナレッジオートメーション「Yoomナレッジ」
[画像1: https://prtimes.jp/i/104415/49/resize/d104415-49-0797e6432116cacad79a-0.png ]

Yoomナレッジは、Slack内の会話やNotion内の記事など、各種SaaSからAIが情報を収集、精査し、社内のナレッジを自動的に蓄積していきます。蓄積されたナレッジは、「経費精算はどこから行えば良いですか?」などの対話形式での検索が可能です。Yoomナレッジを利用することで、社内情報の検索や、問い合わせ対応に費やす時間を大幅に削減できます。

■AIナレッジベース「Yoomナレッジ」の特徴
[画像2: https://prtimes.jp/i/104415/49/resize/d104415-49-9a5742dbecce255547d6-1.png ]

1.社内の情報を自動で集約
Slackなどのチャットツール内での会話情報、PDFなどのドキュメント、Notion内の記事など、様々なデータソースから社内の情報を自動的に集約します。

2.情報を精査し、ナレッジを自動生成
集約した情報をAIが自動的に精査し、ナレッジベースに登録するコンテンツを自動的に生成します。

3.ChatGPTを用いた対話形式での検索
「通勤交通費の上限はいくらまでですか?」などのように対話形式でナレッジを検索し、関連するナレッジと共にAIが回答します。


■利用料金
・1ユーザーライセンス750円/月
サービス紹介ページ: https://lp.yoom.fun/knowledge

■Yoom株式会社
代表  :代表取締役 波戸崎 駿
設立  :2022年6月
事業  :ビジネスオートメーションSaaSの開発と運営
所在地 :東京都千代田区神田錦町2-2-1 WeWork KANDA SQUARE
URL : https://yoom.co.jp/

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