ヒルトン・グランド・バケーションズ こころの支援「レインボー・フォー・ジャパン・キッズ」に協力

PR TIMES / 2013年4月5日 15時40分



2013年4月5日- 東日本大震災で被災した子供たちの「こころの支援」を目的として2011年5月にハワイ日米協会他、ローカル日系企業がスタートさせた「レインボー・フォー・ジャパン・キッズ」プログラム。同プログラムの一環として、今年もヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ワイキキ・ビーチリゾート(以下、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ)のデューク・カハナモク・ラグーンで子供たちとヒルトン・グランド・バケーションズのボランティアメンバーによりアクティビティが実施されました。

今回で6度目となるプログラムには、岩手、宮城、福島で被災した12歳から15歳までの学生23人が参加。盛りだくさんのイベント・プログラムの中、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジでは、ワイキキ・ビーチ・アクティビティ社の協力を得てハワイで人気のサーフボードの上に立ってオールで漕ぐスタンドアップパドルや、パドルボート、カヤックなどのアクティビティに挑戦したり、リレーで競争したりと、美しいハワイの青空の下、アクティビティを満喫しました。思う存分に遊んだ後の夕食は、美しいサンセットを眺めながらビーチフロントの芝生で大きなハンバーガー。フィナーレにはヒルトン・ハワイアン・ビレッジが毎週金曜日に開催する花火を全員で観賞し、笑顔溢れる1日を終えました。

アロハ・スピリット溢れるハワイでの体験は、子供たち一人ひとりにとっていつまでも心に残る素晴らしい思い出となったことでしょう。日本とハワイがレインボーブリッジで結ばれるように、ハワイでの経験が子供たちの新しい希望、夢につながり、未来に向かってより良い将来を築いて行く何かの役に立ってくれることを願っております。ヒルトン・グランド・バケーションズは、今後も「レインボー・フォー・ジャパン・キッズ」のプログラムが続く限り、サポートを予定しています。


ヒルトンのタイムシェアとは
タイムシェアとは、ハワイなどのリゾートコンドミニアムスタイルのお部屋を週単位で購入できるリゾート共有システムで、近年、賢いバケーションの過ごし方として注目を浴びています。また、ヒルトンのタイムシェアは、購入いただくと「土地所有権付き不動産」として世代を超えて相続できる財産となり、ご家族やご友人の方など大人数で滞在するのにも理想的です。タイムシェア市場のニーズ増加に伴い、ワイコロアでの拡張プロジェクトとして2012年末にコンテンポラリー・ハワイアンをテーマにした新たなキングス・ランド第二期ヴィラをオープン。また、ワイキキ中心地に新たなタイムシェア・リゾート、ホクラニ・ワイキキの販売が開始され2013年末にオープン予定。購入したポイントで、日本国内をはじめ、世界のヒルトン系列ホテルに宿泊いただけます(※ヒルトン・ワールドワイドは、1963年に初の外資系ホテルチェーンとして日本に進出し今年で50周年を迎えます。 HILTON.CO.JP/50)。 詳細はオフィシャルサイトWWW.HGVC.CO.JPまで。

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