●発表事例確定●2月20日(水)大阪【行動観察セミナー】にて“デパ地下スタッフ観察による接客スキル向上事例”を紹介

PR TIMES / 2013年2月4日 12時18分

行動観察セミナー2013春 ~行動観察でスキルが見える、組織が変わる~。サービス改善や接客スタッフのスキル向上の課題をお持ちの方に/東京でも開催

マーケティングやサービスサイエンスなど、ビジネス分野での「行動観察」調査を提供する株式会社エルネット(大阪府大阪市西区靱本町1-10-24 三共本町ビル、代表取締役社長:中屋 吉広 http://www.lnet.co.jp)は、大阪ガス行動観察研究所の協力のもと、2013年2月20日(水)大阪にて開催する「行動観察セミナー2013春 ~行動観察でスキルが見える、組織が変わる~」の発表事例を、“デパ地下スタッフ観察による接客スキル向上事例”に決定しました。

サービス改善、接客&サービススタッフのスキル向上、チーム(組織)での成績向上などに興味のある方、行動観察でどんな課題を解決できるか知りたい方、ぜひご参加ください。

▼2月20日(水)大阪「行動観察セミナー2013春」の詳細・お申込はこちら
http://kansatsu.lnet.co.jp/seminar/2012/12/17180837.html?=prt130204_osk-sem130220

人間工学やエスノグラフィー、心理学をベースに、
サービス現場の課題に科学的にアプローチ

サービスに付加価値をつけ、サービスの生産性向上に寄与する「行動観察」。「行動観察」を取り入れれば、勘や経験など属人的なものとして片付けていた、サービス、生産、営業の現場や企画の課題に、科学的なアプローチをすることができます(例:「現場のハイパフォーマーのスキルの共有」「潜在的な課題の抽出」「付加価値の高いサービス創出」など)。

ではいったい、行動観察とはどのような手法なのか。事例や最新の動向とあわせてご紹介いたします。

主催:株式会社エルネット(協力:大阪ガス行動観察研究所)

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【プログラム】

 第1部:サービスサイエンスの最新潮流~大阪ガス行動観察研究所の取り組み~
    大阪ガス行動観察研究所長/株式会社エルネット 技術顧問
    松波 晴人
    今回は特にサービスサイエンスに特化して最新の情報をお伝えします。
    1)行動観察の概要:行動観察とはどういう手法か、ビジネスにどう貢献するのか等
    2)サービスサイエンスの動向:EPIC(エスノグラフィーの産業活用を考える国際学会)2012
      での発表等
    3)大阪ガス行動観察研究所の新しい事例:サービススタンダードの構築、新規事業開発等

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