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国内最大のストリートスノーボードイベント、スペシャルLIVEにm-floが登場 2012年11月17日(土) BURTON RAIL DAYS presented by MINI

PR TIMES / 2012年11月9日 17時50分



国内最大のストリートスノーボードイベント、スペシャルLIVEにm-floが登場
2012年11月17日(土) BURTON RAIL DAYS presented by MINI

プレイベントとして、BURTON STORE TOKYOでMINIアクティビティを開催

2012年11月17日(土)、六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木6-10-1)にて行われる日本最大のストリートスノーボードコンテスト、BURTON RAIL DAYS presented by MINIがまもなく開催されます。昨年、会場史上最大級となる3,000人を動員し、今年で2回目の開催となる今大会では、昨年の覇者はもちろんX-GAMESチャンピオンやムービースターなど、世界各地のストリートでスタイルを磨いてきた個性的なトップジバーが、六本木の真ん中に出現する特設レールを舞台にパフォーマンスを競います。レールコンテスト本戦前には、15歳以下のキッズによる15分間のエキシビションジャムセッション「キッズジャム」を開催。世界トップクラスの実力を持つ14歳の日本人ガールズジバー鬼塚雅らが出場します。
また、コンテスト以外にも、キッズ専用スノーボードパーク「BURTON KIDS' RIGLET PARK」を12時よりオープン。都会の真ん中において、無料でスノーボードの体験ができ、必要なギア(スノーボード・バインディング・ブーツ・ウェア・グローブ・ヘルメット)は全て無料で貸し出し可能です。大会終了後のスペシャルLIVEには、アンダーグランドからオーバーグラウンドまで縦横無尽な活動で日本の音楽シーンに新たな風を吹き込んだプロデュースユニット m-floが登場。最高潮に達したコンテスト会場をさらに盛り上げます。これらの観戦及び参加は全て無料です。
今回、スノーボードシーンにおいて最も影響力を持つストリートスノーボーダーであるジェレミー・ジョーンズを審査員の一人として迎えます。ジェレミーは次のように述べています。
「今回のイベントをとても楽しみにしています。とてもいい審判基準ができているし、出場するライダーも素晴らしい。ストリートイベントでは見たことがない最高に格好いいコースで、ライダーたちの最高なストリートテクニックを見ることができるはずです。」
 また、BURTON RAIL DAYS presented by MINIのプレイベントとして、11月9日(金)~15日(木)の間、BURTON STORE TOKYOではMINIアクティビティ「MINI Find the Lucky Key!」ゲームを開催します。店の前に作られた、MINI特設ブースに展示されているMINI Crossoverの鍵を当てることができた方に、BURTON RAIL DAYS presented by MINIのVIPシートご招待チケットをプレゼントします。コンテストを最高のポジションで観戦できるVIPシートではドリンクやフードのサービスが提供され、MINIとBurtonのグッズを詰め込んだスペシャルギフトもプレゼントされます。ゲームへの参加は無料で、どなたでもご参加いただけます。
 尚、MINI crossoverは大会当日もオフィシャルビークルとして活躍。ホテルから会場への送迎等を通して、ライダー達をサポートします。
 本イベントの最新情報は、オフィシャルweb サイト(www.burtonraildays.com)及びバートンスノーボードジャパン公式Facebook ページ(facebook.com/BurtonSnowboardsJapan)にて公開していきます。
        
[BURTON RAIL DAYS presented by MINI概要]
□日程 2012年11月17日(土)
□場所 六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木6-10-1)
□観戦 無料
□賞金 1位 $15,000 2位 $8,000 3位 $4,000
□スケジュール 12:00 キッズコーナー、協賛ブースオープン
        15:00 レールコンテストエリアオープン
        16:35 キッズジャムスタート
        17:00 レールコンテストスタート
        19:30 イベントクローズ
        ※スケジュールは変更される場合があります。
□WEBサイト
www.burtonraildays.com

www.facebook.com/BurtonSnowboardsJapan

□参加ライダー ブランドン・ホブッシュ、ディラン・アリート、イーサン・デイス、ジェイミー・ニコルズ、
          ルドウィック・レイケナー、マーク・ソラーズ、ニールズ・シャック
          ヴォイテック・パヴルージアック、ザック・ヘイル、石田貴博、阿部祐麻
          *コンディション等の理由により、ライダーは予告無く変更となる場合があります。

< m-floについて >
VERBALと☆Takuからなるプロデュースユニット。
98年にインターナショナルスクールの同級生だった☆TakuとVERBALの2人で活動をスタート。後に、ヴォーカルとしてLISAが加入し、m-floとして本格的に始動。☆Takuの卓越したクオリティのトラックにVERBALのフロー、そしてLISAの表現力豊かなヴォーカルが評判となり、インディーズでリリースした曲は驚異的なセールスを記録。99年7月に1stマキシシングル「the tripod e.p.」でメジャーデビュー、オリコン初登場でいきなり9位をマークした。その後も

快進撃を続け、シングル12枚、オリジナルアルバム2枚をリリースし大ヒットをおさめ、特に2nd アルバム『EXPO EXPO』はオリコン初登場3位、80万枚のヒットを記録した。02年にLISAがソロ活動に専念するため脱退。03年さまざまなアーティストとコラボしていく"Loves"シリーズという斬新なスタイルで再始動。その第1弾シングル M-FLO Loves Crystal Kay「REEEWIND!」、続くm-flo loves melody. & 山本領平「miss you」、m-flo Loves BoA「the Love Bug」は軒並みオリコンベスト10を記録。04年には超豪華なアーティスト17組との、夢のコラボレーションを実現した3rdアルバム『ASTROMANTIC』をリリースし、オリコン初登場2位、60万枚を越えるセールスを記録した。05年4枚目のアルバム『BEAT SPACE NINE』をリリース。加藤ミリヤ、和田アキ子、オリジナルメンバーのLISAなど、年齢・ジャンル等、全てを飛び越えた"Loves"で、計12名のアーティストが参加したこのマンモスアルバムは、オリコン初登場1位を獲得。05年にはm-flo初の日本武道館でのワンマンライブを、07年には横浜アリーナ公演をかつてないほどのスケールで大成功させる。また"ROCK IN JAPAN FESTIVAL"や"SUMMER SONIC"などのステージにも登場するなど、アンダーグランドからオーバーグラウンドまで、縦横無尽な活動で、日本の音楽シーンに新たな風を吹き込んだ。08年、41組とのコラボレーションを実現した"Loves"シリーズに終止符を打ち、新たな可能性を求め、プロデュースやリミックス、DJ、また自身のブランドや別ユニットなど個々の活動でも活躍。09年7月にはメジャーデビュー10周年を迎え、個々の活動はもちろん、11月には代々木第一体育館の2DAYSライブを実施するなど、m-floとしての活動にも各方面から注目が集まる。そして2012年3月、前作からおよそ5年ぶりになるオリジナルアルバム『SQUARE ONE』を発表。このアルバムを引っさげたツアー m-flo TOUR 2012"SQUARE ONE"を開催。幕張メッセを含む全4会場で約15,000人のファンを熱狂させた。

< MINI(ミニ)について >
1950年代後半のスエズ動乱による石油価格が高沸した時代を背景に生まれたMINIは、石油危機の時代に「大人4人が乗れる経済的な小型車」として開発され、1959年から発売を開始した。MINIの設計者、アレック・イシゴニスによって考え出されたエンジンをフロント横置きで配列する前輪駆動の基本レイアウトは、今やコンパクトカーの標準的なレイアウトとなったが、当時はコンパクトなボディと広い室内空間を実現する革新的なアイデアだった。
MINIのユニークなデザインやコンセプト、「ゴーカート・フィーリング」と評される走りの愉しさは、映画俳優やミュージシャン、デザイナーなどの多くのセレブリティやオピニオンリーダーにも愛され、人気を博した。1960年代にはモンテカルロラリーで三度の優勝を果たすなど、モータースポーツの世界でも活躍し、世界中のファンを虜にした。

1994年からは、BMWグループが車両の生産や商標権などMINIに関する全ての権利を有し、全く新しいMINIの開発を開始。2001年にはBMWグループによって開発されたMINIを全世界に発表し、日本では2002年の3月2日(ミニの日)から発売を開始した。2011年には、MINI(ハッチバック)、MINI Convertible(ミニ・コンバーチブル)、MINI Clubman(ミニ・クラブマン)、MINI Crossover(ミニ・クロスオーバー)に続く5番目のモデルとしてMINI Coupe(ミニ・クーペ)を発表。また2012年には、MINI Roadsterを発表するなど、MINIのラインナップはかつてないほど魅力的なものになっている。

< BURTONについて>

1977年、ジェイク・バートン・カーペンターはアメリカ・バーモント州のガレージでスノーボード作りを始め、バートンスノーボードを設立しました。以来、彼の人生はスノーボードに捧げられています。バートンは、画期的なプロダクトライン、リゾートに対する草の根的努力、そしてトップレベルのチームライダーにより、スノーボードを裏山での遊び道具から、ワールドクラスのスポーツへと成長させることにおいて、極めて重要な役割を果たしてきました。現在バートンは、スノーボードギアとスノーボードライフスタイルに関連する業界トップのプロダクトをデザイン、製造しています。その中にはスノーボード、バインディング、ブーツ、アウターウェア、レイヤリングなどの他に、通年で活躍するアパレル、パック、バッグやアクセサリーなども含まれています。バートンはジェイクと妻であり社長であるドナ・カーペンターにより所有されているプライベートカンパニーです。アメリカ・バーモント州バーリントンに本社を、オーストリア、日本、オーストラリア、カリフォルニアにオフィスを置いています。詳しくはwww.burton.comをご覧ください。

< MINIとBURTONのグローバル・パートナーシップについて >
MINIは今回東京で実施されるイベントのほか、バートンが主催するスノーボード大会、Burton Global Open Series (バートン・グローバル・オープン・シリーズ) にも協賛しています。Burton Global Open Seriesは世界レベルのパフォーマンスが披露されるスノーボードの大会で、ラアックス (スイス) 、カルガリー (カナダ) 、ストラットン(アメリカ合衆国)で行われます。MINIは、大会のメインスポンサーとして、各地での大会を通じて男女それぞれのカテゴリーで最も高いポイントを獲得した男性、女性ライダーそれぞれにMINI Crossoverを贈呈する。

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