8月8日は「ブルーベリーの日」!

PR TIMES / 2012年8月3日 19時19分



 8月8日は何の日かご存知でしょうか?
実は、8月8日は『ブルーベリーの日』です。英語表記でのBlueBerry(BB)と8月8日の
88をかけて、8月8日を『ブルーベリーの日』と制定し、日本記念日協会より正式に認定されています。

 この8月8日の『ブルーベリーの日』に、株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区、代表取締役:角谷建耀知)は、わかさ生活と深い関りのある北欧フィンランドより、丹波市の社会福祉法人 氷上町福祉会 葛野保育園にてブルーベリーに慣れ親しんでもらうための取り組みを実施いたします。

 わかさ生活では『ブルーベリーアイ』の原材料に北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」を使用していることから、日本とフィンランドの双方の理解や友好を深めるため「日本・フィンランド友好プロジェクト」を行っております。毎年冬にフィンランド政府認定の本物のサンタクロースを日本に招き、たくさんの子供達に笑顔と夢を届けるこの活動は今年で8年目となり、幼稚園や小学校・児童養護施設などの訪問を毎年継続しており、昨年までに交流した子供たちの人数は14,000人を超えました。

 今年の8月8日に実施する取り組みでは、2012年冬のサンタクロース来日を子供たちに楽しみにしてもらうための企画を行います。内容としては、フィンランドと丹波の両方で親しまれているブルーベリーの摘み取り体験やジャム作りを通してフィンランドの文化やフィンランドにあるサンタクロース村やサンタクロースの夏の過ごし方を紹介し、子供たちにブルーベリーやサンタクロースのいるフィンランドの文化を身近に感じてもらうための企画です。(※写真は昨年の様子)
 
 また、子供たちには冬にサンタクロースが丹波市に来てもらうためにサンタクロースへの手紙を書いてもらい、クリスマスの訪問を楽しみにしてもらう企画も行います。


 わかさ生活ではこのような活動を通じて、子どもたちが自然の大切さや、育てる喜び、収穫した果実を食べる感動を知り、学ぶことで、未来の環境と子どもたちの笑顔を守りたいと考えています。

■ 詳細についてはこちらをご覧ください
http://www.blueberryribbon.jp/eye/

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