日本トイザらス、国内初キッズ向けタブレットを販売開始!!

PR TIMES / 2013年4月10日 10時32分

ペアレンタルコントロールでお子様の使用状況を管理できるAndroid端末「MEEP!」が日本初上陸

玩具とベビー用品の国内最大級の総合専門店である日本トイザらス株式会社(本社:神奈川県川崎市、以下、日本トイザらス)は、2013年4月26日(金)より、国内初となるAndroid搭載のキッズ向けタブレット「MEEP!(ミープ)」<販売価格:14,999円(税込)>を、全国のトイザらス、ベビーザらス店舗および「トイザらス・ベビーザらス オンラインストア」( http://www.toysrus.co.jp )において販売開始します。



「MEEP!」は、インターネット(Wi-Fi対応)、ゲーム、電子書籍、映画、音楽、チャット、アプリなどが楽しめるお子様のために開発された本格的なタブレットです。2012年9月に米国で発売された「MEEP!」は、発売後2、3ヶ月で25万台以上の販売数を記録しました。その後、瞬く間に世界中に広がり、現在では日本を含め世界15の国と地域で展開されています。

「MEEP!」の特徴は、お子様の安心安全なインターネット環境を実現するペアレンタルコントロール機能です。保護者の方はご自分のパソコンやタブレット、スマートフォンなどから、「MEEP!」の管理サイトにアクセスし、お子様のインターネットやアプリなどの使用制限、使用履歴、使用時間などを、細部にわたり管理することができます。

「MEEP!」は、お子様向けのコンテンツを豊富に取り揃え、アングリーバードやUNOといった人気ゲームやお子様向けポータルサイト「Yahoo!きっず」のブラウザーアプリなど、約50種類の楽しいコンテンツがあらかじめインストールされています。また、お子様向けアプリを揃える「MEEP!ストア」では、無料アプリに加えて、あらかじめ保護者の方が購入された仮想通貨を使用して有料アプリをダウンロードできるほか、「Google Play」からもお子様向けアプリやコンテンツをダウンロードいただけます。なお、お子様がアプリやコンテンツをダウンロードするには、保護者の方の承認を必要とする条件設定ができます。

「MEEP!」の7インチのスクリーンには、タブレットでは初となるzForce(R)技術による最新タッチスクリーンを採用し、指はもちろん、ペンや絵筆、手袋をつけたままでもタッチ操作することができます。また、使用環境にあわせてスクリーンを自動的に最適化し、太陽光の下でも見やすく調整します。本体は、お子様がしっかりと握りやすいデザインに仕上げ、万が一、落としたりぶつけたりした場合でも衝撃から守れるよう、丈夫なシリコン製カバーで保護されています。
 
今回の発表にともない、トイザラス アジア・パシフィック社長モニカ・メルツは次のように述べています。「グローバルな玩具とベビー用品のオーソリティとして、当社は、国内初となる本格的なキッズ向けタブレットをご紹介できることを大変嬉しく思います。『MEEP!』は、大人が使用しているタブレットと同様の機能や技術を多く搭載しながら、持ちやすいデザイン、年齢に適したコンテンツ、さらに、ご両親がお子様の手から取り上げることなくセキュリティ設定できる高度な制御機能など、お子様のために特別に設計されたタブレットです。この革新的なアイテムは、お子様、そしてご両親に、多くの驚きや感動をもたらすことでしょう」。

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