やさいの日(8月31日)記念 <タキイ種苗 2015年度 野菜と家庭菜園に関する調査>野菜が好きな理由は『おいしさ』から『健康』へ変化!

PR TIMES / 2015年8月28日 20時4分

好きな野菜は7年連続で「トマト」が第1位

機能性成分を豊富に含んだ野菜の『摂取経験者』は大幅に増加し35.4%さらに『食生活に摂り入れたい人』は78.0%
嫌いな野菜は『ゴーヤ』が4年ぶりにトップ、男性に比べて女性の『ゴーヤ』嫌いが顕著に



 タキイ種苗株式会社(所在地:京都市下京区、代表取締役社長:瀧井傳一)は、8月31日の「やさいの日」を前に全国の20歳以上の男女600名(農業関連従事者除く)を対象に、「野菜」にまつわるイメージ評価や、野菜作り(家庭菜園/ベランダ菜園)の関心度、実践状況をインターネット調査しました。

<調査サマリー>
【好きな野菜・嫌いな野菜】
・「野菜が好きな人」は前年と変わらず88.3%、女性や60歳以上の野菜好きは9割を突破
・「野菜を好きな理由」は、昨年トップだった『おいしいから』(69.6%)から『健康によいと思うから』(70.6%)へ変化し、野菜の味より機能性に注目している結果に


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・好きな野菜は『トマト』(21.7%)がトップ、増加傾向にあった第2位の『じゃがいも』は再び10%以下でトマトとの差が大きくなる

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・子どもが好きな野菜は、大人と同じく1位が『トマト』、2位が『じゃがいも』に
・子どもが嫌いな野菜は『ピーマン』がトップ、3年連続で1位だった『ゴーヤ』は比率を下げる

【機能性成分を豊富に含んだ野菜について】
・機能性成分を豊富に含んだ野菜の摂取経験者は前年に比べて大幅に増加し35.4%
・機能性成分を豊富に含んだ野菜を食生活に摂り入れたい人78.0%

【野菜摂取について】
・野菜を十分に摂取できているとの回答は前年に比べて高く66.8%

【野菜購入について】
・野菜を購入する際のポイントは『新鮮さ』(66.2%)がトップも、『価格の安さ』(47.7%)を挙げる人も増加

【家庭菜園ついて】
・家庭菜園で栽培している野菜は『トマト』(74.8%)がトップ、続いて『きゅうり』(41.5%)、『なす』(39.3%)

【その他】
・野菜をイメージする有名人は『TOKIO』が3年連続トップ、『速水もこみち』が第2位に浮上

野菜が好きという人は88.3%と横ばい、好きな野菜の第1位は7年連続で『トマト』に!
今回の調査では、まず、野菜が好きかどうかを聞いたところ、『大好き』の37.8%、『どちらかといえば好き』の50.5%を合わせて、前年調査と変わらず、野菜が好きという人が88.3%となりました。男女別では、女性の「好き」との回答が9割を超えたほか、年代別では60代以上で「好き」との回答が9割を突破しており、高齢者ほど野菜好きであることが伺える結果となりました。

「最も好きな野菜」については、7年連続で『トマト』(21.7%)がトップとなりました。前年調査に比べて比率を4.2ポイント高め、調査以来過去最高の人気を獲得しました。一方、第2位の『じゃがいも』(9.2%)は、前年調査では『トマト』と5.3ポイント差にまで肉薄したものの、今回はその差を大きく広げられる結果となりました。男女別で見ると、『トマト』は女性からの支持を得ているのに対し、『じゃがいも』は男性から多くの人気を集めています。

野菜が好きな理由は、『おいしさ』より『健康』を重視する時代へ
野菜が好きな理由については、前年の第1位と第2位が入れ替わり、『健康によいと思うから』が70.6%でトップを獲得。『おいしいから』(69.6%)は僅差の第2位となりました。第3位は『栄養があると思うから』(67.2%)となり、「健康によいと思うから」と「栄養があると思うから」は、2010年~2012年と比べ大きく比率を高めており、野菜の機能性を意識して、摂取していることが明らかに。

嫌いな野菜は4年ぶりに『ゴーヤ』が第1位に、第3位には好きな野菜第1位の『トマト』も
「最も嫌いな野菜」では、4年ぶりに『ゴーヤ』(11.3%)が第1位となりました。2012年から3年連続トップだった『セロリ』は11.0%と僅差で第2位となり、このトップ2が他を大きく引き離しています。男女別に見ると、『ゴーヤ』が嫌いという回答は女性に多かったのに対して、『セロリ』は男性の方が嫌いという回答が多く集まりました。また、今回注目されるのが、前年から順位を1つ上げて第3位に入った『トマト』です。『トマト』は、「最も好きな野菜」では第1位を獲得している一方で、「最も嫌いな野菜」でもランクインしていることから、好き嫌いが分かれる傾向にあることが伺える結果となりました。

野菜が嫌いな理由として最も多く回答を集めた、『美味しくないから』(78.6%)からわかるように、特有の苦みや酸味のある味を苦手と感じている人が多いのではないかと推測されます

子どもが好きな野菜トップは4年連続で『トマト』、嫌いな野菜は3年ぶりに『ピーマン』へ
「子どもが最も好きな野菜」は、『トマト』(23.9%)が4年連続で第1位となりました。第2位の『じゃがいも』(10.6%)は、年々子どもからの人気が高まっており、今回ついに10%を突破しました。第3位には『にんじん』と『とうもろこし』が6.8%で並んでいます。
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「子どもが最も嫌いな野菜」は、前年第2位だった『ピーマン』が12.9%で第1位となり、3年連続トップをキープしていた『ゴーヤ』(11.7%)と順位が入れ替わりました。第3位には前年同様『トマト』(10.6%)が入り、大人より子どもの方が『ピーマン』が苦手と回答している人が多い結果となりました。


野菜摂取は『重視している』が増加に転じる、健康志向の強まり受け
「野菜の摂取や購入時に重視するポイント」については、『新鮮であること』(66.2%)が6年連続でトップをキープしました。第2位には、前回第3位だった『価格の安さ』(47.7%)がランクを上げ、前回第2位の『味のおいしさ』(39.2%)は第3位に後退しました。食料品の値上げが続く中、野菜にもジワジワと価格重視の傾向が広がりつつあるようです。また、2010年から行っている過去の調査と比較すると、『新鮮であること』『価格の安さ』は例年同じ比率で推移している一方で、『味のおいしさ』は年々比率が減少してきていることがわかりました。

「野菜を摂取することの重視度」については、『かなり重視している』が26.8%、『ある程度重視している』が61.5%で、『重視している』の合計は88.3%となりました。2012年の調査以来、『重視している』との回答は減少傾向にありましたが、今回は増加に転じ、2013年の水準にまで引き戻しています。昨今の健康志向の強まりを受け、野菜を摂取することの重要性を見直す人が増えているものと思われます。男女別では、女性の方が『重視している』との回答が高く、『かなり重視している』は34.3%を占めました。また、年代別では、年代が上がるほど重視度も高くなる傾向がわかりました。

「野菜を食べている人」は66.8%と昨年より増加、野菜を意識して摂取していることが伺える結果
「普段の食生活の中で野菜を十分に食べていると思いますか?」と聞いてみると、『十分に食べている(十分に摂取できている)』が9.8%、『ある程度は食べている(摂取できている)』が57.0%となり、『食べている(摂取できている)』の合計は66.8%を占めました。この比率は、前回の調査結果からも上昇しており、野菜を意識して食べる人が増えていることが伺える結果となりました。男女別では、女性の方が男性に比べて『食べている(摂取できている)』と回答していました。

野菜を「十分に食べられていない人」は『量』と『嫌い』が理由、一方であまり問題を感じていないと回答も
『野菜を十分に摂取できていない』と答えた人に、その理由を尋ねると、『野菜は量をたくさん食べられないから』(28.6%)との回答が最も多く、次いで、『自分があまり野菜を好きではないから』『野菜をたくさん食べる料理方法がよくわからないから』が19.6%で並びました。さらに、野菜を十分に摂取できていないことについてどう考えているのか聞いてみたところ、『特に問題を感じない』が11.1%、『やや問題だと感じているが、今すぐ食生活を変えようとは思っていない』が41.2%と、問題意識の低さが浮き彫りとなりました。男女別では、男性の問題意識の低さが際立っているものの、『問題だと感じており、積極的に食生活を変えたいと思っている』との回答は、男性の方が女性に比べて高い結果となりました。

「今後の食生活で、野菜をもっと摂取するために行いたいこと」については、『もっと野菜を使った料理をつくる(つくってもらう)ようにしたい』(33.9%)がトップとなり、第2位は『食べやすさや調理のしやすい野菜を選んで食べるようにしたい』(28.8%)、第3位は『外食などでもなるべく野菜を使った料理を選んで食べるようにしたい』(24.9%)となりました。男女別では、『もっと野菜を使った料理をつくる(つくってもらう)ようにしたい』『食べやすさや調理のしやすい野菜を選んで食べるようにしたい』ともに、女性が男性を大きく上回りました。
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「機能性成分を豊富に含んだ野菜」の認知度は2割を突破、「健康的な体」への期待高まる
2015年は、機能性表示食品制度が始まったこともあり、食品の栄養に関して注目が集まる年に。今年、3年目となる、「機能性成分を豊富に含んだ野菜」についての認知度を調べたところ、今回、『知っていた』との回答が21.2%と2割を超えました。2013年(16.5%)、2014年(18.5%)の調査結果と比較すると、年々その認知度が高まっています。

「機能性成分を豊富に含んだ野菜」を『摂り入れたい』は約8割『健康的な体』を意識
「機能性成分を豊富に含んだ野菜を生活に摂り入れたいと思うか』については、『思う』が11.0%、『どちらかといえば思う』が67.0%となり、合計78.0%が『摂り入れたい』と思っていることがわかり、年々増加の傾向です。年代別でみると、50~60代より、20~40代の世代で『摂り入れたい』と考えている人が多いことが分かりました。

摂り入れたい理由としては、『効率的に野菜の栄養を摂り入れたいから』(47.0%)、『身体(健康)に良さそうだから』(36.1%)が上位に挙がり、とくに『身体(健康)に良さそうだから』との回答は年々比率が高まってきています。「機能性成分を豊富に含んだ野菜」に期待することを聞いてみると、『健康的な体』が64.2%で他の回答を大きく引き離しました。次いで、『血液をサラサラにする』が34.7%、『便秘の解消』が23.3%となっています。男女別では、女性の方が『健康的な体』や『便秘の解消』に期待する人が多いことがわかりました。また、『健康的な体』は、年代が若くなるほど期待度が高まる傾向にありました。


「機能性成分を豊富に含んだ野菜」を『食べたことがある』人は、35.4%と大幅増量!
実際に「機能性成分を豊富に含んだ野菜」を認知している人の中で食べたことがあるのかどうかを聞いてみると、『ある』との回答が35.4%に達しました。前年調査と比較すると、17.4ポイントも比率が上昇しており、摂取経験者が増えていることが伺える結果となりました。男女別では、男性は『ある』44.6%、女性は『ある』25.8%と、認知度もやや高いポイントを示した、男性の摂取経験が高いことが明らかになりました。

「機能性成分を豊富に含んだ野菜」に期待している成分は7割が『リコピンが豊富』であること
「機能性成分を豊富に含んだ野菜」にどんな機能性成分を期待しているのかを聞いたところ、前回同様、『リコピンが豊富』(73.2%)がトップとなりました。以下、『カロテンが豊富』(46.8%)、『ケルセチンが豊富』(33.5%)、『アントシアニンが豊富』(30.7%)と続いています。
男女別では、『リコピンが豊富』と『カロテンが豊富』で、女性の比率が男性を上回っていました。
「機能性成分を豊富に含んだ野菜」(従来のものより約2倍のリコピンが含まれるミニトマトがあった場合)の購入限度額(従来品種のミニトマト1袋を100円と仮定)については、『150円位まで(約50%UP)』が19.7%でトップとなりました。第2位には、『価格が上昇する場合は購入しない(100円のまま)』(18.8%)が入りました。とくに、男性で『価格が上昇する場合は購入しない』および『110円位まで(約10%UP)』の比率が高い傾向にあり、男性の方が「機能性成分を豊富に含んだ野菜」については、価格に対してシビアな点が浮き彫りとなりました。

家庭菜園をしていない人が増加傾向、時間的な余裕がないことがネックに
「家庭菜園」を経験した事がある人は45.0%と、「家庭菜園」経験者は半数弱となり、「家庭菜園」未経験者は54.5%と過半数を超えました。その中で現在「家庭菜園」を行っている人は26.8%で、前回調査に比べて3.9ポイント下げ、調査以来最も低い比率となりました。
家庭菜園を止めてしまった理由について聞いてみると、『時間的な余裕がなくなったから』が43.1%でトップとなり、他の理由を大きく引き離しました。『時間的な余裕がなくなったから』との回答は、2013年から年々比率を伸ばしており、仕事や家事に忙しい中で家庭菜園にまで手が回らないという人が増えているものと思われます。
逆に、『家庭菜園は手間がかかるから(長い間、面倒を見続けなければいけない)』や『うまく野菜をつくることができなかった(収穫の成果がでなかった)から』は、2013年以降、回答比率が低水準で推移しています。男女別では、『うまく野菜を作ることができなかったから』が男性に比べて女性が高く、女性全体で2番目に高い比率を示しました。女性が家庭菜園を続けるためには、うまく野菜が作れるようサポートしてあげることが必要だと思われます。

「家庭菜園」で人気の野菜は『トマト』、『きゅうり』、『なす』と夏野菜が人気!
「家庭菜園で作っている(作ったことのある)野菜」は、5年連続で『トマト』(74.8%)が第1位となりました。第2位以下は、『きゅうり』(41.5%)、『なす』(39.3%)、『ピーマン』(24.4%)、『ネギ』(23.0%)、『オクラ』(16.3%)の順で続いています。トップ3は、2011年から5年間、順位の変動がなく推移しています。
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「今後、家庭菜園で作りたい野菜」についても、『トマト』(47.8%)が5年連続でトップとなりましたが、その比率は年々下がってきており、家庭菜園で作りたい野菜は多様化しつつあるようです。第2位には「きゅうり」(27.8%)、第3位には「なす」(27.4%)が入り、トップ3は「家庭菜園で作っている(作ったことのある)野菜」と同じ順位となりました。初心者の方には、プランターでも育てられる葉物野菜もオススメです。
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「家庭菜園」の満足度は20~30代が高い結果!
家庭菜園の満足度では、『とても満足している(とても満足していた)』が13.7%、『やや満足している(やや満足していた)』が61.8%となり、『満足』という回答は75.5%に達しました。ただ、前回調査と比較してみると、『満足』との回答は6.8ポイントも減少する結果となりました。これを男女別で比較したところ、男性の『満足』は82.3%であったのに対し、女性は69.9%にとどまり、家庭菜園に対する女性の満足度が低いことが明らかとなりました。一方で、年代別で見ると「家庭菜園」経験者は最も低かったものの、満足度は20代(79.1%)、30代(77.9%)と高かった。

「家庭菜園」を始めた理由は最近の悪天候による野菜の高騰が影響!?昨年より『節約』が6%上昇
「家庭菜園」を始めた理由を聞いてみると、『自分で食べる野菜を自分でつくることが、おもしろそうだったから』(38.5%)がトップとなりました。第2位は、『家計の節約のためには、(少しでも)自分で野菜を作るのがよいと思ったから』(36.7%)となり、以下は『趣味の一つとして、野菜づくりは適していると思ったから』(25.6%)、『安全・安心のためには、(少しでも)手づくりの野菜がよいと思ったから』(25.2%)と続いています。この中でも、『家計の節約のためには、自分で野菜を作るのがよいと思ったから』は、前回調査に比べて6.0ポイントも比率が上昇しており、経済的理由で家庭菜園を始める人が増えていることが明らかとなりました。

男女別で比較してみると、経済的理由で始めたとの意見は、男性に比べて女性の比率が高くなっています。

「機能性成分を豊富に含んだ野菜」を育ててみたい人は57.2%若年層ほど強い傾向
「機能性成分を豊富に含んだ野菜」を育ててみたいかとの質問では、『とても思う』が10.2%、『やや思う』が47.0%と『思う』の合計が57.2%に達しました。年代別では、20代で『とても思う』との回答が高く、若年層ほど「機能性成分を豊富に含んだ野菜」の栽培意欲が強い傾向がわかりました。
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「野菜」からイメージする有名人は「TOKIO」がトップを堅持、テレビ番組の影響大きく
「野菜」からイメージする有名人は、3年連続で『TOKIO』がトップをキープしました。第2位には、前回調査の第4位から順位を2つ上げた『速水もこみち』(4.7%)が入りました。『TOKIO』は、TV番組で野菜を育てていることが影響しているのか、揺るがぬトップとなりました。また、第2位に躍進した『速水もこみち』も、TV番組の料理コーナーをレギュラーで担当しており、この1年で「野菜」のイメージが広く定着したものと思われます。2012年の調査でトップだった『AKB48』は、2.8%の3位に順位を落としています。なお、今回の調査では、『あてはまる人やグループがいない』(21.7%)、『分からない』(6.0%)との回答も目立ちました。

【タキイ種苗 野菜と家庭菜園に関する調査 調査概要】
調査期間: 2015年7月17日(金)~7月18日(土)※インターネット調査
調査対象者:全国の20歳以上の男女※農業関連従事者を
除く※各性別・年代毎・子どものありの割付を実施
有効回答数:600サンプル
調査内容: 好きな野菜・嫌いな野菜/子どもの好きな野菜・嫌いな野菜野菜の摂取状況/家庭菜園の経験/家庭菜園を始めた理由/機能性野菜の認知や関心度/苦手な野菜の克服について/「野菜」からイメージするまた最も似合うタレント

タキイ種苗PR事務局(ピーポイントプロモーション) 山内/八木澤/藤丸
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