【FRONTIER】6万円台からの最新Office搭載 液晶一体型パソコン新発売

PR TIMES / 2014年7月15日 11時9分

~ 文書作成や表計算にもピッタリ ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2014年7月15日(火)より、最新バージョンであるマイクロソフト社の「Microsoft(R) Office Personal 2013」をプリインストールした液晶一体型パソコンの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、最新バージョンである「Microsoft(R) Office Personal 2013」をプリインストールした液晶一体型パソコンです。
1600×900の広い表示領域を備えた19.5インチのワイド液晶は、文書作成や表計算を利用する場合にも見やすく使いやすい大きさで、最大消費電力(※)はわずか30Wと省エネ効果が高く、前面に換気口がない設計で静音性にも優れています。
OSには根強い人気のある「Windows7」と、最新OSの「Windows8.1」の何れか、ストレージには安価で大容量のHDDと高速アクセスのSSDからお選びいただけ、メインドライブにmSATA SSDを搭載した場合に限り、HDDとの同時搭載も可能です。
※弊社検証時の測定結果となります。


■製品の特長

<いつでもどこでも使える最新Office>
新しいOfficeのスタート画面では、魅力的なテンプレートや豊富なテーマが表示され、家計簿やフォトブック、案内ハガキなど季節やシーンに応じたファイルを簡単に作成することができ、Microsoft IDでログインすれば、どのパソコンでもすぐに自分の設定した環境で作業を始めることができます。また、新しいOfficeは標準の保存先をSkyDriveに設定していますので、SkyDriveに保存することでいろいろなデバイスを利用してどこからでもファイルにアクセスすることができ、大切なデータを紛失する心配がありません。

<省エネ&静音設計>
本体の最大消費電力(※)はわずか30Wです。前面に換気口がない設計の黒いカバーで発熱だけでなく雑音も低減し、静音性にもすぐれています。
※弊社検証時の測定結果となります。

<選べるアングル>
1600×900の広い表示領域を備えた19.5インチのワイド液晶は、見やすく使いやすい大きさです。また、背面のスタンドは12°~30°で角度を調整でき、水平に置くこともできますので、利用環境に応じてお好きなアングルをお選びいただけます。

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