ソフトバンクモバイル初のAndroid(TM)タブレット 大画面10.1インチの『MediaPad 10 Link+ 402HW』を法人向けに発売

PR TIMES / 2014年10月30日 15時22分



 

世界有数のICTソリューション・プロバイダーである華為技術日本株式会社(以下、ファーウェイ・ジャパン)は、ソフトバンクモバイル株式会社(以下、ソフトバンク)へ、ソフトバンク初となるAndroid タブレット『MediaPad 10 Link+ SoftBank 402HW』を開発し、12月上旬以降、法人向けに発売します。

『MediaPad 10 Link+ SoftBank 402HW』は、10.1インチの1280 x 800(WXGA)IPSスクリーンに加え、ソフトバンクの高速データ通信サービス‘SoftBank 4G LTE’、処理能力の高いクアッドコア1.6 GHz、優れたステレオを再生するDolby Digital Plusを採用しており、ビジネスシーンをパワフルにサポートします。さらに6,020mAhの大容量バッテリーを搭載しており、長時間の連続使用が可能です。薄さ9.9mmのスリムなメタル合金のボディは、大画面ながら、軽量・コンパクトなサイズに仕上がっています。

「タブレットは、今や商談やデモンストレーションなど、あらゆるビジネスシーンで重要な役割を果たす必需品になりつつあります。‘SoftBank 4G LTE’通信対応や、クアッドコア搭載など、高い基本性能を備えた『MediaPad 10 Link+ SoftBank 402HW』は、ビジネス用途でニーズの高い10.1インチの大画面に加え、正面から離れた角度でも、画面が見やすい広い視野角で、優れたプレゼンテーション能力を発揮します。『MediaPad 10 Link+ SoftBank 402HW』は顧客とのコミュニケーションを促進し、ビジネスシーンに不可欠となる最良のパートナーとなるでしょう。」と、デバイス プレジデント ゴ・ハは述べています。


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『MediaPad 10 Link+ SoftBank 402HW』の主な仕様
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■カラー:シャンパン
■サイズ(幅×高さ×厚さ):約257×176×9.9mm(mm)
■質量:約640g
■バッテリー:6,020mAh
■ディスプレイ:10.1インチ IPSディスプレイ(1,280×800)
■CPU:HiSilicon 910 Cortex-A9 クアッドコア1.6GHz
■対応OS:Android 4.4(KitKat(R))
■メモリ:ROM 8GB/RAM 1GB
■最大外部メモリ容量*i:microSD(最大32GB)
■カメラ:
【アウト】 300万画素
【イン】  30万画素
■Bluetooth*ii:4.0
■Wi-Fi (無線LAN):2.4GHz IEEE802.11 b/g/n
■マルチメディア:
Movie: 1,080p@30fps(MPEG-4/H.264/VC-1/WMV-9)
フォーマット:MP4/3GP/3G2/RM/RMVB/ASF/FLAC/APE/MOV など
Music: MP3/WMA/FLAC/APE/WAV/RA/Ogg/MIDI/3GP など
Photo: JPEG/GIF/BMP/WBMP/PNGなど
■付属品:クイックスタートガイド

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