東京駅エキナカ施設グランスタに新エリアが完成!ロッテグループのメリーチョコレートカムパニーから新ブランドのチョコレート専門店「マルシェ ド ショコラ」がオープン

PR TIMES / 2012年6月19日 14時21分



 ロッテグループの株式会社メリーチョコレートカムパニー(本社・東京都大田区、社長・吉田 宏)は6月28日より東京駅地下1階にある駅ナカ商業施設「GRANSTA(グランスタ)」に新設される丸の内坂エリアに、新ブランドのチョコレート専門店「Marche du chocolat(マルシェ ド ショコラ)」を展開致します。2012年のバレンタインデーに、東京駅に期間限定で出店をして大変好評を博し、今回は東京グランスタの新エリアに常設店としてオープンします。丸の内坂エリアのテーマである「デイリーハピネス」をイメージして、毎日寄りたくなるような豊富な種類、気軽な価格と、お客様をわくわくさせるようなスイーツを揃え、自家需要が中心のオリジナルチョコレートを発売します。

中でも、「ヴェリーヌ ド ショコラ」は、フルーツのソースとチョコレートのテリーヌのコンビネーションが楽しめる2層タイプで、セミドライのフルーツをトッピングしています。ヴェリーヌとはヴェール(verre:グラス)+テリーヌ(terrine)を組み合わせた造語で、透明なカップの中に、ムースやジュレを層にしたスイーツです。たまご型のカップが可愛らしく、さわやかな午後のティータイムやちょっとしたお土産にも最適な商品です。
他にも、季節ごとに新しい味わいが楽しめる「ボンボンショコラ」や、カクテルをイメージした華やかな香りのガナッシュ「カクテルガナッシュ」、素材とチョコレートのマリアージュが絶妙な「チョコレートコレクション」など、グランスタ限定のオリジナル商品が揃っています。店舗名はフランス語で「チョコレートの市場」という意味の「マルシェ ド ショコラ」。その名の通り、チョコレートを使ったスイーツがまるで市場のように賑やかに並びます。おしゃれなスイーツパーティーに最適な商品、静かな夜にひとりで楽しむショコラも揃え、お客様の様々なシーンに合わせて、チョコレートで彩るデイリーハピネスをご提案いたします。

<Marche du chocolat(マルシェ ド ショコラ) の特徴>
1. メリーの新ブランドがグランスタ丸の内坂エリアで初展開、駅ナカ店舗の拡大を図り自家需要が中心のオリジナルチョコレートを発売
2. フルーツソースとチョコレートのテリーヌのマリアージュが楽しめる「ヴェリーヌ ド ショコラ」を新発売
3. 商品群は18種類を予定。今後もお客様が毎日寄りたくなるような商品を展開予定
4. 自分へのご褒美やちょっとした進物にも対応

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