急成長するアジアを見て、触れて、感じる 令和最初の冬休み アジアグループツアー募集開始

PR TIMES / 2019年8月20日 4時40分

~シンガポール、中国、ベトナムの同世代の若者との交流を通して、グローバルに活躍するスキルを育む1週間~

国内・海外教育研修や留学・ホームステイなど、グローバル教育支援に取り組む株式会社アイエスエイ(東京都港区、代表取締役 倉橋 勝)は、4月1日にアジア拠点をシンガポールに開設。2019年は春、夏、冬と小中高校生を対象にしたグループツアーやアジアのトップ大学におけるグローバル教育に特化した教職員向けのセミナー、ベトナムの小中学生グループツアーの受入れなど幅広く展開しています。これらの事業を通してシンガポールを中心にアジアとのつながりを強め、将来アジアの若者と切磋琢磨できるスキルやマインドを持った人材の育成に貢献しています。
この冬、現地の学生と共にリーダーシップを学ぶシンガポールツアーに加えて、新たに中高生を対象とした中国、ベトナムの添乗員付きグループツアーの募集を開始いたします。



[画像: https://prtimes.jp/i/16315/54/resize/d16315-54-761899-0.jpg ]

▶令和の冬休み 添乗員付きグループツアーでアジアへ
アイエスエイではこれまでに培ったノウハウをもとに2017年に中国・ベトナムでプログラムを開始。ベトナムから小中校生が日本を訪れるグループツアーで、日本の生徒との英語でのコミュニケーションと異文化交流を通して互いに文化の違いを理解する機会を提供しています。滞在中のベトナムの子ども達の積極性や新しいものを見て輝く瞳は、国の成長と同じようにエネルギーに満ちています。その経験から同じアジアの一員として中高生が共に関わる機会を提供したいと考え、初めての人でも安心して参加できる添乗員付きグループツアーを提供します。

▶急成長する3ヵ国でアジアの「今」を知ろう!
世界一の人口、最先端技術を開発し続ける中国、東南アジア経済の中心地として成長著しいシンガポール、さらには平均実質GDP成長率が7.1 %と過去10年で最も高い成長率(2018年12月ベトナム政府統計総局発表)となったベトナムをはじめ、アジア諸国は目まぐるしい勢いで成長を続けています。そして、多くの若者が言葉や文化の違う海外で学び、留学先で得た知識、技術、人脈を活用して大きな経済の流れを創っています。そんな活力にあふれたアジアで学ぶこと、今まさに成長する国を自分の目で見て、触れて、感じることは将来に大きな経験になります。

≪関西国際空港発着コースPick Up!≫
リーダーシップを学ぶ中学3年生・高校生向けシンガポールグループツアー(7日間)
2019年世界大学ランキング23位(東京大学42位)、アジア大学ランキング2位に位置するシンガポール国立大学(NUS)のキャンパスで現地の学生をメンターに迎え、リーダーシップ、問題解決、SWOT分析、プレゼンテーションなどグローバル社会で活躍するスキルを英語で学びます。
*プログラムの特性上、参加する際の英語力は英検準2級以上が望ましいです。

4000年の歴史と最先端技術で世界をけん引する中国グループツアー(5日間)
ドローン、無人航空機、次世代通信機器などSociety5.0で活躍が期待される最先端技術を産み出す中国のシリコンバレー「深圳」訪問や、西安にある世界遺産「兵馬俑」を見学し、中国4000年の歴史と最先端技術に触れる5日間。広州では現地生徒との交流も予定しています。

フランス文化が混在するベトナムで平和の大切さと異文化を学ぶグループツアー(6日間)
終戦から44年が経過した今に、ベトナム戦争の被害と平和の大切さを伝える「ツーズー病院平和村」を訪問する他、フランス統治時代の建築物や、日本、中国などの文化が融合するベトナム独自の文化を現地の学生との交流や、農家でのホームビジットを通して経験します。

≪アジアに特化したプログラムはこちらから≫
https://www.isa.co.jp/secure02/asia_feature/

◆ISAについて
株式会社アイエスエイは1970年の設立以来、「グローバルな学習体験を通して、すべての子どもの未来を拓きます」という企業ミッションを掲げ、留学やホームステイ等の国際教育の一端を担い続けています。これまでにアイエスエイの海外研修、および国内英語研修プログラムに参加された方の数は延べ40万人。アイエスエイは、第1種旅行業(観光庁長官登録旅行業第256号)に登録されていますが、一般の国内・海外旅行(観光)は取り扱っておりません。留学や国際教育に特化した教育旅行の専門会社です。

【株式会社アイエスエイ】
本  社 :東京都港区港南1-6-41 品川クリスタルスクエア10F
代  表 :倉橋 勝
設  立 :1970年9月26日
事業内容 :海外及び国内教育研修・長期留学、海外大学進学サポート、学校教育イノベーション支援、e-ラーニング
U R L : https://www.isa.co.jp/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング