日本最大のストリートスノーボードコンテスト 過去2年で述べ7,000人を動員したモンスターイベントに、世界のトップジバーが集結 BURTON RAIL DAYS presented by MINI

PR TIMES / 2013年8月13日 11時22分

2013年11月16日(土) 六本木ヒルズアリーナにて開催決定

 バートンスノーボード(BURTON SNOWBOARDS本社:アメリカ・バーモント州バーリントン)は、六本木ヒルズアリーナ(東京都港区六本木6-10-1)にて、今年で3回目となる、世界各国のトップジバーが集結する日本最大のストリートスノーボードコンテストBURTON RAIL DAYS presented by MINI を2013年11月16日(土)に開催いたします。



■今年で3回目、世界でも希少なストリートスノーボードコンテスト
 BURTON RAIL DAYS presented by MINIは、昨今のスノーボードシーンにおいて非常に注目されているストリートスノーボードにフィーチャーした日本最大のコンテストとして、2011年11月に初めて六本木ヒルズで開催されました。初年度は会場史上最大級(当時)となる3,000人の観客を動員し、世界のトップジバーが大観衆を盛り上げました。昨年のコンテストでは、前年を上回る4,000人を動員。風雨の中、六本木がストリートスノーボードの魅力に沸きました。3年連続の開催となる今年のコンテストでも、最先端のストリートスノーボードシーンを目の前で体感出来る貴重な1日となるでしょう。


■オリンピック等では決して見ることができない「ジバー」の魅力とは?
 雪山だけでなく、街中にある階段や手すり、壁など、雪以外の造作物を使ったトリックやライディングは「ジブ」と呼ばれ、ジブを得意とするスノーボーダーは「ジバー」と呼ばれています。彼らは、転倒すれば大怪我に繋がるリスクを負いながら、記憶に残るスタイリッシュな映像や写真を世界のストリートから発信しています。普段はあまり人の目に触れないようなところで目立たないように撮影が行われており、例えばオリンピックのようなコンテストでは、彼らのパフォーマンスは決して見ることが出来ません。こうしたストリートスノーボードのカルチャーが、スノーボードメディアを中心に世界中のスノーボーダーを熱狂させるとともに、映像や写真が高く評価されています。

 BURTON RAIL DAYS presented by MINIはコンテスト以外にも、人気アーティストによるライブを今年も開催します。キッズ専用スノーボードパーク(BURTON KIDS’ RIGLET PARK)では六本木の真ん中で、ひと足早い雪を感じながらスノーボードを体験できます。さらに、オリジナルのアートペインティングが施された特設レールアイテムとMINIが、会場をアーティステックに彩ります。世界トップジバーのライディング観戦だけでなく、大人から子供まで楽しめるアクティビティへの参加まで、全て無料となっています。

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