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“牛角一新” 春夏の新メニュー50品以上 すべての人の活力になる。それが牛角の焼肉力。 牛角グランドメニュー 一新! 【 3/13(火)~/全国の「牛角」にて 】

PR TIMES / 2012年3月9日 14時16分



株式会社レインズインターナショナル(本社:東京都港区・代表取締役社長 西山知義)では「牛角」(全国623店舗
※12年1月末時点)にて3/13(火)~、“牛角一新”をテーマとして50品以上の新メニューを展開致します。

昨年は焼肉業界にとっても非常に厳しい一年となりました。ただその中で牛角は「焼肉が持つ力で、改めてお客様の、日本の活力に」と考え、基本からすべて見直しを行い、サービス・食材・調理技術の磨き込みを徹底して行いました。
定番メニューの改善や新メニューの導入はもちろん、スタッフがお客様の目の前で焼いて差し上げる等、最も美味しい状態で、気持ち良く召し上がって頂く為のサービスまでをご提供し、焼肉の美味しさ・楽しさを新しく発見できるようなお店作りを目指します。

<新メニューのポイント>

・焼肉メニューの磨き込み
「カルビ」「タン」「ホルモン」「レバー」「ヒレステーキ」等の焼肉メニューの磨き込みを行いました。
例えばタンは、霜降り部分のカットにこだわった「霜降りネギタン塩」が登場致します。

・安全安心をモットーにした桜ユッケの導入
徹底した衛生管理のもと、お客様に安心してお召し上がりいただける桜ユッケの導入を実現しました。

・進化した創作メニュー
牛角といえば焼肉屋とは思えない型破りな創作メニュー。今回も「小エビのアヒージョ」「焼肉屋の石焼チーズカレー」など意外性がありながらも、不思議と牛角と相性がいいメニューをそろえました。

・行列必至のラーメン店『せたが屋』『大ふく屋』とのコラボレーション
牛角×『せたが屋』×『大ふく屋』のガチコラボがついに実現!牛角創業者・西山とせたが屋店主・前島氏、大ふく屋店主・林氏が意気投合して、“焼肉に合うつけ麺”をめざして完成させた「鶏塩ゆずつけ麺」が登場。


≪ 新メニューについて ≫

●導入日&店舗:3/13(火)~/全国の「牛角」にて ※北海道エリアでは一部内容が異なります
●新メニュー概要:※50品以上より一部抜粋

「霜降りネギタン塩」(1,029円)
タンの切り方を一新。霜降りの部分、タン芯だけを厳選し、大きめに切る事でジューシーさをたっぷりと楽しんで頂けます。網に乗せたら焼き過ぎない様に頃合いを見て裏返し、焼けたらネギをたっぷり乗せて巻いてお召し上がり下さい。

「牛角キムチ」(305円)
今回、焼肉の定番おつまみであるキムチも一新。
味わいのベースとなるヤンニョム(薬念と書く)には韓国産唐辛子、高知県産のかつおエキス、粗みじんにしたニンニクなど15種類の厳選素材を使用。塩を打ち一晩寝かせた国産白菜の一枚一枚に手作業でヤンニョムを塗り込みます。大阪のお母さんたちの丁寧な仕事で、本場顔負けの味わいになっています。

「桜ユッケ」(830円)
カナダからチルドで空輸し、長野県・飯島の工場で丁寧に磨いた馬肉です。安心してお召し上がり頂く為、真空状態でお店に届け、厳しい衛生管理の下で調理しています。しっかりとした味で、お肉にからみやすい粘り気のあるタレを使用しています。
※ほぼ全店での取り扱いに成功しました

「黒毛和牛ザブトンの焼きしゃぶ」(1,029円)
ザブトンとは肩ロースの一部で、切り出した形が座布団に似ているからこの名が付いたと言われています。サシがきめ細かい希少な高級部位だからこそ、贅沢に大判スライスでご提供。サッと炙ったらこだわりの赤玉子&タレですき焼き風にお召し上がり下さい。
焼くのが難しいお肉なので、スタッフが最初の一枚を焼かせていただきます。

「牛角チョレギサラダ」(725円)
サラダ菜の優しい食感と、昆布・玉ねぎの旨みを加えた自家製和風ドレッシングの風味が焼肉にピッタリなサラダです。
サラダ菜は、千葉の農家さんで育てられたものを始め、新鮮なものだけを使用。サラダ菜はやわらかな食感と甘み・香りが特長で、レタスに比べ水分が少ないのでドレッシングにも絡みやすいのです。

「小エビのアヒージョ バケット添え」(609円)
アヒージョはスペイン料理の定番タパス。
牛角では小エビをオリーブオイルとニンニクで煮込んでいただきます。七輪でぐつぐつと煮立ったオイルは、それだけで美味しいソースに。焼いたバケットに浸して食べれば最高のおつまみです。
(バケットの追加も5枚+105円で可能です)

「牛角コムタンスープ」(515円)
牛の旨みを余すことなく味わえる“極上のスープ”を目指した一品です。牛骨とテールを白濁するまで丁寧に煮込み、味の深みを出すために、途中でさらに牛骨とテールを継ぎ足し、また煮込む。完成までに28時間。手間暇を惜しまずに作っています。

“牛角×せたが屋×大ふく屋 コラボ” 「鶏塩ゆずつけ麺」(788円)
牛角創業者・西山と、せたが屋店主・前島氏と大ふく屋・林氏が意気投合。“焼肉に合うつけ麺”を目指して完成させた新作です。
特長は鶏の旨みとコクがたっぷりの鶏白湯スープ。そこにゆずの香りと酸味を加え、濃厚ながらもさっぱりとした味わいに仕上げました。太めの麺も、もっちり食べ応えがあります。

【タレへのこだわり】

1.もみダレ
焼肉とは肉に味をつける料理、と牛角では考えます。味つけ次第でその肉本来の美味しさが大きく変わるからです。だから牛角はもみダレにもこだわります。味のベースは、創業80余年の老舗・窪田味噌醤油(株)の本醸造醤油。そこにみりんやごま油、リンゴ・レモンを秘伝の配合で混ぜ合わせています。まだこの段階では未完成で、お店ですりごま・ネギ・ニンニクを加える事で、風味豊かで香り立つタレが完成します。
カルビも牛角カルビも、お店で手切りした新鮮なお肉にこのタレをしっかりと揉み込んでいます。

2.つけダレ “薫る生ダレ”
香りと風味が際立ったタレを目指して、何十回もの試作の上辿り着いたのが新開発の生ダレです。素材本来の香り・風味を活かす為に火を通さない非加熱製法にこだわりました。
味のベースは大豆のうまみを丸ごと引き出した特選丸大豆醤油とみりん。レモンの酸味、しょうが・ニンニクの香りが立ち、黒胡椒と韓国産唐辛子がアクセントになっており、後味すっきりの美味しさです。お店で開封したら全て冷蔵庫で保存し、3日以内に使い切ります。


※価格は全て税込表記です
※内容は予告なく変更する場合があります



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