ノンインセンティブCPI 広告の「GAMEFEAT」、SDK をver3.0.0 にアップデートしAndroid のバックキー広告に対応。オファーウォールの表示順位最適化機能も実装。

PR TIMES / 2013年12月10日 10時25分

株式会社ベーシック(本社:東京都千代田区、代表取締役:秋山勝、以下ベーシック)が提供するゲームアプリ専用マネタイズ&プロモーションSDK「GAMEFEAT(ゲームフィート)」は、SDK のバージョンを3.0.0 にアップデートし、Android のバックキー広告(※1)に対応致しました。
また、オファーウォール型の広告表示タイプでは、各アプリ毎に期待収益が最大となるように広告案件の掲載順位を自動で最適化する機能を実装致しましたのでお知らせ致します。



■GAMEFEAT SDK_ver3.0.0 について
SDK_ver3.0.0 では主に以下の機能を追加/改善致しました。
・バックキー広告に対応(Android)
・全画面型広告においてアニメーションGIF の広告素材に対応(iOS)
・広告表示速度の高速化(両OS)


■オファーウォール型の表示順位最適化機能について
「おすすめアプリ」や「他のゲームで遊ぶ」などの素材からリスト型の広告一覧画面を呼び出すオファーウ
ォール型の広告表示形式において、各メディアアプリ毎に相性の良い広告案件を計算し、アプリ毎に表示す
る広告の掲載順位を自動で最適化する機能を実装致しました。この最適化機能の実装により、オファーウォ
ール1 インプレッションあたりの収益性が120~140%(※2)に向上しています。


■GAMEFEAT について( http://www.gamefeat.net/
GAMEFEAT は、無料ゲームアプリ向けのCPI 型(※3)広告ネットワークで従来のバナー型広告と併用して実
装する事で、無料ゲームアプリのマネタイズを支援するCPI 型の広告サービスです。無料ゲームアプリユー
ザーを課金型ゲームアプリへ誘導するいわゆる"ゲームto ゲーム"の送客エコシステムを構築する事でCPI 広
告としては業界最高水準の報酬単価(平均237 円/DL、13 年11 月実績)を実現しています。
また、マネタイズ機能の他に導入アプリのプロモーションを無料で実施することができる"相互送客機能"も
実装しており、12 年12 月のリリース以降、これまでに3,300 を超える無料アプリに導入されています。
GAMEFEAT では今後も無料ゲームアプリの収益化支援及び集客支援サービスの開発、改善に取り組んで参ります。
⇒ GAMEFEAT のメディアパートナー登録はこちらから https://www.gamefeat.net/contact/

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