FRONTIER、Kelperコア採用「Quadro K」シリーズ搭載デスクトップパソコン新発売

PR TIMES / 2014年8月6日 10時34分

~ CAD・デジタルコンテンツ制作を強力にサポート ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2014年8月5日(火)より、CAD、デジタルコンテンツ制作をはじめ、ビジュアライゼーションアプリケーションを強力にサポートするNVIDIA(R) Quadro(R) Kシリーズを搭載したデスクトップパソコンの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、CAD、デジタルコンテンツ制作をはじめ、ビジュアライゼーションアプリケーションを強力にサポートするKeplerアーキテクチャ採用のハイエンドグラフィック「NVIDIA(R) Quadro K2000(2048MB)」を標準搭載したデスクトップパソコンで、インテル(R)H87マザーボードをベースのマイクロタワーGXシリーズと、インテル(R)H81マザーボードをベースのMXシリーズのマイクロタワー2機種をご用意いたしました。
GXシリーズは、OSにはWindows(R) 7 Professional 64bit版[正規版] Service Pack 1 (SP1) 適用済み/ Windows(R) 8.1 Pro 64bit [正規版]の何れかを搭載し、第4世代「Haswell Refresh(開発コードネーム)」のインテル(R) Core(TM) i5-4460 プロセッサー(3.20GHz/6MB)、大容量の32GBメモリ、高速起動のSamsung SSD (840 EVO シリーズ)、1TB HDDを搭載し、MXシリーズには、第4世代「Haswell Refresh(開発コードネーム)」のインテル(R) Core(TM) i5-4460 プロセッサー(3.20GHz/6MB)、16GBメモリ、1TB HDDを搭載しています。
また、予算や用途に応じてお選びいただけるように各種カスタマイズメニューもご用意しております。


■製品の特長

<最新のKepler(TM)アーキテクチャGPUを搭載>
NVIDIA(R) Quadro(R) K2000は、最新のKeplerアーキテクチャを採用したGPUを搭載。OpenGL(TM)対応のアプリケーション向けに最適化されたNVIDIA(R) Quadro(R) K2000は、インタラクティブ性を犠牲にすることなく、より複雑なコンテンツを扱うことが可能になり、制作現場において素晴らしいグラフィックスパフォーマンスを発揮します。

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