ガイアックス、自民党参議院候補者に公式Facebook、Twitter投稿モニタリングを提供

PR TIMES / 2013年6月20日 14時54分

~Facebook個人アカウントでのPR普及に伴い、モニタリングツールを開発~

Facebookなどソーシャルメディアでのプロモーション、ソーシャルリスニングを行う株式会社ガイアックスは、ネット選挙運動の解禁に対応し、ソーシャルメディア上での有権者の声を拾うソーシャルリスニング、および懸念されているネット上での誹謗中傷対策として、自民党参議院議員候補者向けに候補者のFacebook公式アカウントおよびTwitter公式アカウントの投稿モニタリングを提供します。
ガイアックスは、自民党が有権者の声をネット上から拾うソーシャルリスニングと、誹謗中傷・デマ対策に取り組む24時間稼働のTruth Teamの一員としてネット選挙を支援してまいります。




Facebookなどソーシャルメディアでのプロモーション、ソーシャルリスニングを行う株式会社ガイアックス(本社:東京都品川区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775)は、ネット選挙運動の解禁に対応し、ソーシャルメディア上での有権者の声を拾うソーシャルリスニング、および懸念されているネット上での誹謗中傷対策として、自民党参議院議員候補者向けに候補者のFacebook公式アカウントおよびTwitter公式アカウントの投稿モニタリングを提供します。


ガイアックスは、自民党が有権者の声をネット上から拾うソーシャルリスニングと、誹謗中傷・デマ対策に取り組む24時間稼働のTruth Teamの一員としてネット選挙を支援してまいります。


● 企業でのFacebookページ利用と異なり、議員・候補者はFacebook個人アカウントが活用
ガイアックスは、企業向けにソーシャルメディアマーケティングを支援する中で、公式Facebookページの立ち上げ・運用支援・投稿モニタリングを提供してまいりました。今回、これらの実績とノウハウをもとにネット選挙運動向けにサービスを展開しています。

現在、国会議員及び候補者は、企業が一般的にPRで利用するFacebookページではなく、Facebook個人アカウントが活用されています。
個人アカウントを使うメリットは、議員・候補者にとっては使い勝手がいい、使い慣れている、ということが挙げられます。また、自分とつながっている友達の住所が登録・公開されている場合には、市区町村単位で住所が分かること、友達をグルーブ別に管理し、グループ別に情報発信できること等、広告利用やファン分析ができるFacebookページよりも議員・候補者にとってメリットが大きいのも、活用が広がっている要因です。

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