1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

ジョエルデュラン銀座本店 連続新作企画“リエジョアマニア2012”第5弾!故郷ブルターニュをイメージした今までで最も濃厚な大人パフェ「塩キャラメルのリエジョア」誕生

PR TIMES / 2012年11月14日 10時27分



奇才ジョエルデュランが日本の為だけに作るフランスの大人パフェリエジョア。
ジョエルデュランの代表作であるA~Zのアルファベットボンボンショコラをイメージし、毎月1種類ずつ異なるフレーバーを継続発表中だ。


このリエジョアが7カ月にわたって新作発表され続ける大イベント「リエジョアマニア2012」も残り3回。
新フレーバーは毎月リエジョアマニアに参加したお客様から投票で選ばれるが、11月に発表される今回の新作はジョエルデュランがいつか日本のお客様に届けたいと思っていた商品が選ばれ作られた。


11月に登場するのは彼の出身地であるブルターニュ地方の特産品を使い、故郷をイメージした、リエジョア史上最も濃厚な「C(塩キャラメル)」のリエジョア。

ショコラ「C(塩キャラメル)」はジョエルデュランの故郷であるブルターニュの特産品である塩バターキャラメルを使っており、口に入れた瞬間に濃厚なキャラメルの香りを感じられる。


その故郷の特産品を使いたいと願ったジョエルデュランだが、フランス人にとってキャラメルの香りは幼少期を思い出す懐かしい素材でもあるのだ。
彼の幼少期の思い出は「自然やオーガニック、生産者を知ること」といった考え方、現在のショコラを作る際のポリシーの原点を学んだ大切な時期である。

今回のリエジョアはそんなジョエルデュランの故郷に対する思いが強く感じられるものが出来上がった。


■故郷ブルターニュをイメージさせる工夫が満載

 連作残り3回の最初にジョエルデュランが選んだのはショコラ「C(キャラメル)」をテーマにした「塩キャラメルのリエジョア」

プロヴァンス素材に惹かれ、プロヴァンスに家も工房も移すほどのこだわりを持つジョエルデュランだが、故郷ブルターニュの特産品はプロヴァンス素材に負けず劣らないとは彼の弁。

例えば、ブルターニュ地方の特産品は、高級食材として有名なジャージー牛のバターと100年以上前から作り方の変わらないゲランドの塩。
この二つを組み合わせたジョエルデュランオリジナルクリームキャラメルは濃厚で味わい深く、後味が上品なのが特徴的だ。

ジョエルデュランによるキャラメルのリエジョアはこのクリームキャラメルを贅沢に使用。
アイスクリームの中には通常の配合量の4倍の量を混ぜ合わせ、アイスクリームメーカーを驚かせた。
さらに驚きなのはブルターニュ地方の伝統的なおやつとして愛されているクレープをリエジョアの中に使用。パフェとクレープの組み合わせはジョエルデュランの奇才さを感じさせる。黒と白のブルターニュ国旗をイメージしたブールドネージュは触感の楽しさを与えてくれ、その下に敷いたキャラメルがさらに香りを引き立てる。


お菓子作りが得意だった母の思い出、自分が作ったお菓子をおいしそうに食べてくれる、姉と兄の笑顔。
そんな素朴で暖かな家族の思い出をジョエルデュランの故郷であるブルターニュ地方の特産品であるクリームキャラメルの香りから感じ取ってほしい。

会員限定の無料試食会は、銀座本店にて11月22日~29日の開催。
一般販売は30日よりスタート。


【南フランスプロヴァンスで最も美味しいと称された手作りの チョコレートジョエルデュラン】
フランス人ショコラティエ、ジョエルデュランが創るオーガニックなプロヴァンス素材を使った、独創的メニューが楽しめる世界で唯一のチョコレート専門店。

「銀座ショコラストリート@」にあるジョエルデュラン銀座本店は世界初のカフェ併設店舗。

そこではフランス版ミシュランと言われる、「クラブ・デ・クロクールドショコラ」を最年少受賞したジョエルデュランが、日本の為に開発した、チョコレートとカフェメニューが楽しめる。


アルファベットボンボンショコラはもちろんのこと、プロヴァンス素材をまるごととじこめたコンフィチュール、タブレットチョコ、アマンダなど。合計60種類の商品をプロヴァンスから直輸入する海外初出店店鋪。


カフェの予約は下記電話番号にて受付中。

JoelDurand  日本総合窓口:03-6251-9707   

JoelDurand  ホームページアドレス:  http://www.joeldurand.jp/
銀座本店 住所:東京都中央区銀座5-5-8西五番街坂口ビル1.2F(年中無休 
am11~pm21 LO 20:30)

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング