わかさ生活 2012年フィンランドのサンタの森に50本の「もみの木」を植樹

PR TIMES / 2012年9月13日 12時32分



  株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区 代表:角谷建耀知)は、主力商品であるサプリメント『ブルーベリーアイ』の原材料である「ビルベリー」の故郷・フィンランドにあるサンタの森に、環境保護を目的とし、2012年9月6日に50本のもみの木を植樹しました。

 この50本のもみの木は、2005年よりフィンランドから政府公認のサンタクロースを招待し幼稚園や小学校、児童養護施設などの子どもたちに夢と希望を届ける「サンタクロース来日プロジェクト」で2011年12月に出逢った子供たちを記念し植樹することを決めた11本と、自らもみの木の植樹に名乗りをあげた従業員の分と合わせての本数で、合計50本のもみの木を植樹しました。

 わかさ生活として、2005年からのビルベリーの故郷であるフィンランドと様々な交流をしており(http://www.blueberryribbon.jp/activity/finland.html)、2005年にはサンタクロースの森に70本のもみの木を植樹しております。「もみの木」の植樹は環境保護を目的としており、自然の恵みであるビルベリーを原材料とした商品を販売している弊社にとってはフィンランドの自然への恩返しにもなると考えています。

 2005年に植樹した約70本のもみの木と今回植樹した50本を合わせて、現在サンタの森には約120本のわかさ生活が植樹したもみの木が元気に育っています。

 これからも、わかさ生活はフィンランドと日本のつながりを大切にし、社会や環境に貢献する企業であり続けます。

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