残業の申請承認機能を追加。ついに150円クラウド勤怠でワークフロー機能も実現!!クラウド型勤怠管理サービス「ICタイムリコーダー」:株式会社オープントーン

PR TIMES / 2017年9月21日 10時36分

「結局現場の負担になるだけ」とこれまで取り組めなかった時間外労働管理が、簡単・低コストで自動的に行えます!

 クラウド型タイムカード・タイムレコーダーの「ICタイムリコーダー」はICカードを使用した就業管理に加えて、多数の声にお応えし時間外労働の申請・承認といったワークフロー機能を追加。承認によって変更となる勤務時間の再計算なども自動化します。就業管理を大幅に効率化し御社の労務改革を強力に支援します。



 クラウド型、タイムカード・タイムレコーダーの「ICタイムリコーダー(開発元:株式会社オープントーン・本社:東京都千代田区)」は、より適切な残業などの時間外勤務の管理を行えるよう申請承認機能(残業承認ワークフロー)を追加いたします。

 多くの事業者様では、正確に勤務実態を把握するため、時間外勤務を申請・承認するフローを導入しています。
 しかし従来の時間外勤務の申請作業は紙の書類を提出して順次上長の決裁を仰ぐ必要があり、特に拠点が分散している際などには多くの時間と労力をかけていました。また、最終承認時(または却下)には時間外労働時間の再計算などが必要になり、手間がかかることでより正確かつ効率的な労務管理を遂行する妨げとなっていました。
 そこで、「ICタイムリコーダー」では、時間外労働申請のワークフロー機能を追加し、複数階層にまたがる申請・承認/却下と、それに伴う時間計算をインターネット上で統合管理することが可能になりました。
 それにより、煩雑になりがちな申請・承認作業が全てオンライン上で完結し、ますます高まるペーパーレス化、業務の効率化の要請に応えることができます。

 また、最終承認/却下後の時間外労働時間が即時・自動的に再計算されることで、漏れや計算違いなどの人為的なミスを防止でき、管理部門の作業コストも大幅に削減されます。

 結果、「正確な残業の管理が結局、現場や本部の負担になる」という問題を解決し、これまで取り組めなかった より正確な労務管理を簡単・手軽に行うことが可能になりました。


[画像: https://prtimes.jp/i/9292/62/resize/d9292-62-676046-0.jpg ]


【ICタイムリコーダー:製品コンセプト】
「ICタイムリコーダー」は月額150円/人(税別)の「簡単・便利・低価格」をコンセプトとしたクラウド型勤怠管理システムです。
ICカードのほかブラウザやスマホ・携帯からも打刻が可能です。低価格ながら勤怠管理のみならず、時間外労働の申請承認のワークフロー、シフト管理や給与ソフト連動など、企業の業務改善・効率化に大きな力を発揮します。
ICカード打刻の場合、PCに接続する低価格のICリーダーに加え、PC不要でタッチからすぐに始められるカードリーダー「ピットタッチ」でのご利用も可能です。PCやネットに対する知識がなくても1時間程度で簡単導入が完了いたします。
インターネットを使用し分散拠点でもシームレスな管理が可能です。紙のタイムカード運用で集計や管理コストに悩まされていた多くの分散拠点を持つ数百名規模の企業様にもご採用いただいております。

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