日本から10,000km離れたフランスジュラ地方の本店から空輸で直輸入。MOFショコラティエが愛する妻のために作ったクリスマスケーキ「バローヌ」発売開始

PR TIMES / 2012年11月15日 10時54分

ワインの名産地、フランスのジュラ地方アルボアに本店を構える老舗ショコラトリー「イルサンジェー」の4代目当主、エドワール・イルサンジェーが、9月に銀座ブティック会員とメディア関係者限定で都内にて本人来日イベントを開催。
300人以上のファンを集めての日本初登場となるクリスマスケーキと秋の新作ショコラの限定予約会を行い、大変な盛況ぶりであったのは記憶にも新しい。
今回、日本初登場のクリスマスケーキがイルサンジェー銀座ブティックにて、11月より一般予約の受付開始となった。





ワインの名産地、フランスのジュラ地方アルボアに本店を構える老舗ショコラトリー「イルサンジェー」の4代目当主、

エドワール・イルサンジェーが、9月に銀座ブティック会員とメディア関係者限定で都内にて本人来日イベントを開催。
300人以上のファンを集めての日本初登場となるクリスマスケーキと秋の新作ショコラの限定予約会を行い、

大変な盛況ぶりであったのは記憶にも新しい。
今回、日本初登場のクリスマスケーキがイルサンジェー銀座ブティックにて、11月より一般予約の受付開始となった。

フランスで110年続く「イルサンジェー」は、ジュラ地方アルボアにて、直系一族だけでレシピや製法を守りぬいてきた老舗ショコラトリー。

ワインによく合うショコラとしても話題の「イルサンジェー銀座ブティック」は、

2012年1月にオープンしたイルサンジェーの世界初支店である。

112年もの歴史の中で、フランス政府関係者からも愛されパリへの出店を熱望されながらも、

アルボアのみでの販売にこだわってきたイルサンジェーブランドが、ついに沈黙をやぶり

銀座にブティックを構えたことで話題となった。
4代目当主を努めるエドワール・イルサンジェーは、ショコラティエ部門でフランスの人間国宝といわれるM.O.F.

(フランス国家最優秀技術職人章)を受章。

さらにその能力をかわれ、今ではM.O.F.の審査員を務めるほどの実力者である。


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~ル・デリース・ド・ラ・バローヌ~
 「男爵夫人の喜び」 
フランスを代表するMOFショコラティエ エドワール・イルサンジェーが日本のお客様への特別なプレゼントとして

セレクトしたのがこのケーキ。
愛する妻のリクエストで誕生したといわれる~ル・デリース・ド・ラ・バローヌ~「男爵夫人の喜び」は、

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