わかさ生活の「一縁のeye基金」が1億円を突破!!

PR TIMES / 2012年10月1日 16時50分



株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区 代表:角谷建耀知)は、健康をサポートする企業として、「一人でも多くの方のお役に立ちたい」「夢に向かって頑張っている人を応援したい」という想いから、創業当初より様々な社会貢献活動に取り組み、この活動を「ブルーベリーリボン」と総称しています。

わかさ生活の社会貢献活動の礎となる基金が、2003年1月よりスタートした「一縁のeye基金」です。
「一縁のeye基金」として、お客様からご注文いただいた商品1袋につき1円、わかさ生活の書籍やチャリティーグッズ「ブルーベリーリボンバッジ」の収益金等を積み立て、関西盲導犬協会への盲導犬育成、京都ライトハウスへの視覚障害者支援、児童養護施設の子どもたちへの支援、視覚障害者京都マラソン大会の運営支援などに活用させていただいております。
(詳しくはHPをご参照ください http://www.blueberryribbon.jp/

この度、お客様に支えられている「一縁のeye基金」が2012年9月24日のご注文分で総額1億円を突破いたしました!
わかさ生活とお客様の“縁”が広がっていくにつれ、全国のお客様から寄せられた「一縁のeye基金」の支援の輪もさらに広がっていきました。
今回の1億円突破は、お客様一人ひとりの温かい気持ちが、2003年1月のスタートから今までの約9年半の年月とともに積み重なってきた結果です。
 
お客様のお気持ちに感謝するとともに、わかさ生活はこれからも、様々な社会貢献活動に取り組み、社会から必要とされる企業をめざして参ります。


企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング