本草学の権威と共同開発 栄養補助食品「力丸」を新発売 ~力不足、感じていませんか?~

PR TIMES / 2012年6月28日 9時21分



株式会社 毛髪クリニック リーブ21(大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下リーブ21)は、2012年6月27日(水)より、韓国本草学の第一人者である安徳均(アンドクキュン) *1氏との共同開発によって調合された成分配合の
「力丸」を、リーブ21の通販部門「リーブ直販」*2にて発売します。 

「力丸」とは、30代や40代で体力不足や疲れやすさを感じる方が快適に過ごすための、健康づくりに適した栄養補助食品です。山茱萸(サンシュユ)・黄精(オウセイ)・枸杞子(クコシ)・甘草・高麗紅参・山の芋・ガラナ・マカ・などがバランスよく含まれており、これらの原料を微細粉末化しているため、なめらかな食感が味わえます。
「髪の健康は、カラダの健康から」と考えるリーブ21は、かねてより天然原料にこだわった健康食品を研究し、数多くの商品をお届けしてきました。このたび本草学の権威、安徳均教授とリーブ21のコラボレーションが実現し、力丸を共同開発至しました。
これからもリーブ21では薄毛に悩むすべての方の悩みを根本的に解消し、発毛の喜びを提供してまいります。

【力丸】 
価格:3粒入り:3,150円(税込)
10粒入り:9,450円(税込)
30粒入り:25,200円(税込)

※初回限定お試しキャンペーン実施中!
初めてお求めの方先着10,000名様に3粒入り 3,150円(税込)を送料無料の500円(税込)にて提供いたします。   

【本草学とは】
本草学は、中国で発達した医薬に関する学問です。紀元前から脈々と受け継がれてきた本草学の集大成といわれるのが、明代にまとめられた『本草綱目』です。実に1871種もの薬種を収録し、日本や韓国の本草学に大きな影響をもたらした、自然の恵みと人類の叡智が結晶した学問といえます。 

【リーブ21研究所】
発毛および健康について研究するリーブ21の最先端研究拠点。大阪・彩都ライフサイエンスパークの研究室では遺伝子工学や生化学的手法を駆使し最先端の研究を進めています。また、リーブ21では新たな研究成果を速やかに商品化する商品開発体制も整えています。

*1【安徳均(アンドクキュン)教授】
前慶熙大学漢医科大学教授・前慶熙大学漢医科大学教授・韓国漢医師協会理事長・農水水産部試験場兼任研究員・韓国生薬学会理事・保健福祉部漢方増剤方針運営委員会会長・韓国科学技術院(KIST)客員責任研究員・保健福祉部漢医学関連発展協議会委員

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング