「OMC2014」講演のお知らせ

PR TIMES / 2014年1月23日 15時45分

~「ECサイトでのビッグデータ/データサイエンスの活用方法」を語る~

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(代表取締役社長CEO:阿多 親市、本社:東京都新宿区、以下SBT)は、2014年2月14日(金)に、TEPIAホール(東京都港区)で開催される「Open Media Conference 2014 "Net Business × BIGDATA"-ネットビジネスのビッグデータ活用事例から見えてくる、ビジネスの新・戦略的アプローチ-」(http://www.bba.or.jp/omc/2014、主催:一般社団法人ブロードバンド推進協議会、以下:OMC2014)において、講演を行いますのでお知らせします。



現在、ネットビジネスの分野において、企業が保有する膨大なトランザクションデータを収集・分析し、利益率向上や業務支援、さらには事業発展へ向けて有効に活用できるビッグデータへの注目は、ますます高まっています。

そうした背景を受け、企業がこれから取り組むべきビッグデータの活用をテーマに、一般社団法人ブロードバンド推進協議会(代表理事: 孫正義 ソフトバンクBB株式会社 代表取締役社長)主催のもと「OMC2014」が開催される運びとなりました。


本セミナーにおいてSBTは、金融業界にてクオンツ(定量分析の専門家)としての経歴を持つ、シニアデータアナリスト 江原圭司による講演「ECサイトでのビッグデータ/データサイエンスの活用方法」を行います。

SBTでは、ECサイトにおける顧客の解約防止を目的として、東京理科大学と共同で機械学習を用いた解約顧客予測の数理モデルを開発しました。本講演では、解約予測モデルの概要と施策への適用事例と共に、企業が大学と連携してビッグデータの解析を行う際のポイントについてお話します。


▼ 東京理科大学との産学連携について、詳しくは以下のURLをご覧ください。
http://www.softbanktech.co.jp/corp/news/press/2013/040/

▼ SBTのビッグデータ・データサイエンス事業について、詳しくは弊社サービスサイトをご覧ください。
https://www.softbanktech.jp/service/list/plus-bi/?cid=20140123_01_pr


■ 開催概要
会期   :2014年2月14日(金)13:30~17:45
会場   :TEPIA 4Fホール(http://www.tepia.jp/access/
     東京都港区北青山2丁目8番44号
主催   :一般社団法人ブロードバンド推進協議会
定員   :200名
参加費  :BBA会員 無料/一般5,000円(税込)
参加申込 :2014年1月 17日(金)より、OMC2014ウェブサイト(http://www.bba.or.jp/omc/2014)で受付開始
対象者  :コンテンツビジネス、イーコマース、マーケティング事業者。
その他の産業、医療、教育などでビッグデータの活用に関わる企画、運営担当者、技術者。

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