目白駅前に誕生する新商業施設「トラッド目白」に “クイーンズ伊勢丹 目白店” 2014年11月20日(木)オープン

PR TIMES / 2014年11月17日 10時12分

忙しいけど食が大好きなお客さまに、選ぶ楽しさ、知る楽しさをご提供します

株式会社三越伊勢丹ホールディングスは、中長期計画の重要戦略の一つとして、三越伊勢丹グループ内に抱えるリソースの活用を通じて顧客接点を拡大・充実させ、より多くのお客さまにグループコンテンツをご利用いただく取り組みを進めています。
その一環として、三越伊勢丹ホールディングス傘下の株式会社三越伊勢丹フードサービス(代表取締役社長:内田貴之)は、目白駅前に誕生する地域密着型の新商業施設「トラッド目白」に、“クイーンズ伊勢丹 目白店”を11月20日(木)にオープンしますのでお知らせいたします。



1.スーパーマーケット“クイーンズ伊勢丹”について
 三越伊勢丹フードサービスが展開しているクイーンズ伊勢丹は、青果、鮮魚、精肉、惣菜、ベーカリー、一般食品で構成しており、豊富な品揃えとほとんどすべての商品を自営で運営しているオリジナリティの高いスーパーマーケットです。
 現在、首都圏を中心に展開しており、目白店のオープンで当社の店舗数は19店舗になります。

2.目白店の概要について
(1)ターゲット顧客
●目白周辺にお住まいで、手作り志向の強い専業主婦
●趣味やお稽古ごとに忙しく、食へのこだわりが強い50~70代のアクティブシニア
●日々忙しく過ごしている20~30代の一人暮らしの男女やDINKSのご夫妻
を主なターゲットに想定し、ご満足いただける品揃え、サービスを提供してまいります。

(2)ストアプラン
 生鮮、惣菜コーナーでは、売場と厨房との接点を多くすることで、「鮮度感」や「ライブ感」を最大限演出すると共に、お客さまとの双方向のコミュニケーションを重視した設計としました。
 また、日常のお買物をするお客さまに合わせ、青果からはじまるオーソドックスなレイアウト(SM[スーパーマーケット]ゾーン)を採用しますが、地下道で駅に直結するという恵まれた立地条件を活かし、入口付近には惣菜やサラダ、カットフルーツ、デザートなどを配置し、お時間に制約のある通勤・通学のお客さまに配慮したタイムセービングゾーンをレイアウトしています。SMゾーン・タイムセービングゾーンの2つにより、お客さまがストレスなく、ワンストップショッピングしていただける環境を実現いたします。

(3)ショップデザインコンセプト
 特徴的なグリーンとホワイトのストライプのテントを各所に配し、店内の床や什器には木目調を多用しました。また全体の照明は抑えつつ、主役である商品にスポットが当たる見せ方で、開放的な海外マルシェを感じさせるスタイリッシュでナチュラルな空間を目指しました。

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