クライアント運用管理ソフトウェア 「SKYSEA Client View Ver.8.1」新発売

PR TIMES / 2013年2月4日 19時53分

ソフトウェア開発会社のSky株式会社は、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View Ver.8.1」(スカイシー クライアント ビュー バージョン8.1)を開発、2月4日より販売を開始いたしました。

これまで「SKYSEA Client View」は、「使いやすさ」を追求し、IT資産管理・ログ管理・デバイス管理・ポリシーに沿った運用支援などの機能をオールインワンでご提供してまいりました。また、クライアントPCだけでなく、オフィスのIT機器を一元管理するソフトウェアとして進化してまいりました。
「SKYSEA Client View Ver.8.1」では、常に最新の環境でご利用いただける商品を目指し、Windows Server(R) 2012でマスターサーバーなどが利用可能になったほか、資産管理の対象アプリケーションとして、Microsoft(R) Office 2013を追加しました。
また、Webブラウザ上での資産情報の閲覧や、クライアントPCの電源ON / OFFに関するログの取得、指定したプリンターからの印刷制限などが可能となりました。

※詳細は専用Webサイトにてご確認ください。

<SKYSEA Client View Webサイト>
http://www.skyseaclientview.net/


■「SKYSEA Client View Ver.8.1」の新機能・改善機能

1.Windows Server(R) 2012、Microsoft(R) Office 2013に対応
Windows Server(R) 2012でマスターサーバーなどが利用可能に。また、資産情報として管理可能なアプリケーションに、Microsoft(R) Office 2013を追加しました。ほかにも、モバイル機器管理(MDM)の対象として、iPhone 5にも対応しました。

2.Webブラウザ上で資産情報の閲覧が可能に

管理権限のないPCからでも、組織の資産情報をWebブラウザ上で閲覧できます※。各拠点のPCにSKYSEA Client Viewの管理機能をインストールすることが困難な状況で、複数の拠点でIT資産の分散管理を行う場合でも、お役立ていただけます。※ 本機能は、事前にシステム管理者から使用権限を付与されたユーザーのみが使用できます。

3.クライアントPCの電源状況がログから確認可能に
クライアントPCの電源ON、電源OFFに関するログが取得できるようになりました。クライアントPCごとに、電源ON / OFFの時間を確認、出力でき、勤怠管理などにもお役立ていただけます。

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