圧倒的なフォトグラファーネットワークとプロデュース力で、最高のビジュアル制作を実現する新部署 『REP ONE』 設立のお知らせ

PR TIMES / 2014年9月8日 11時48分

広告写真に「ドキドキ」「ワクワク」を。

ビジュアル・コミュニケーション事業を展開する株式会社アマナ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:進藤博信)はこの度、新部署として「REP ONE(レップワン)」を立ち上げ、2014年9月より本格始動いたします。



「REP ONE」は国内・海外で活躍する一流のフォトグラファー、こだわりとセンスを持ち、これから活躍が期待される新進気鋭の若手フォトグラファーなど、アマナグループの枠を超えた様々なジャンルで活躍するフォトグラファーとの連携を強め、アマナのプロデューサーを主体としたREP(representative)業務を推進し、クライアントの多様なニーズに応える『最高のビジュアル制作ソリューション』を提供します。なお、この新部署での取り組みは、株式会社ツナガリ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:坂田大作)協力のもと実施します。


■ REP ONEコンセプト
デジタルカメラや画像処理技術等、テクノロジーの進歩は、ビジュアルクオリティの質的向上に大きく貢献しました。その一方、表現の均質化、フラット化を生み、「どこかで見たことがある」写真や映像が増えたことも否めません。
「琴線にふれるビジュアル」は、最終的には人の手によって作られます。広告写真業界を活性化させるために、「アマナグループの枠を超えた制作体制を構築・機能させる」「広告写真の魅力をアピールする」ことが、「REP ONE」の目的です。

「選抜したクリエイティブチームで広告制作をサポート」
商品やサービス、企画に合わせたベストな制作チームを提案。アマナグループの枠を超え、優秀なフォ
トグラファーやクリエイターと柔軟性のある広範囲なネットワークを構築し、社会で話題になるような「効く」広告ビジュアルを制作します。


■ 広告写真の魅力を様々な形で情報発信
● アマナトークラウンジ
定期的にゲストを招き、対話形式のトークイベントを実施。写真家としての経歴、広告写真に対する考え方を本人の言葉で語っていただき、プロデューサー、広告制作関係者とのコミュニケーションを深めます。

※ 添付写真
9月1日に開催された第1回アマナトークラウンジの様子
ゲストはフォトグラファーのMunetaka Tokuyama氏

● アマナアドバタイジング ギャラリー(広告写真展覧会)
広告写真、グラフィックを中心とした展覧会を、アマナ内ラウンジにて開催。セミオープンのスペースを有効活用し、フォトグラファーと広告写真の魅力を関係者にプレゼンテーションします。

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