アイテック阪急阪神、「アシストフォーラム2013」にて、PostgreSQLを採用してコストを84%削減した事例を発表します。

PR TIMES / 2013年6月6日 14時0分



「企業の情報活用をアシストする」をコンセプトとし、お客様事例を中心にビジネス課題を解決するため実践的なセッションで構成された株式会社アシスト主催の「アシストフォーラム2013」が開催されます。

アイテック阪急阪神は、このフォーラムの東京・大阪・福岡にて「DBコストを84%削減! 移行負荷を最小限にする方法とは?」をテーマとして、PostgreSQLのPPAS導入ポイントを実績に基づき発表いたします。

※PostgreSQLは、オープンソースのオブジェクトリレーショナルデータベース管理システムの一つです。
※PPASは、EnterpriseDB社のPostgres Plus Advanced Serverの略称です

※本件詳細については、下記ホームページをご参考ください。
東京開催 2013年7月03日(水)http://itec.hankyu-hanshin.co.jp/event/detail/126
大阪開催 2013年7月12日(金)http://itec.hankyu-hanshin.co.jp/event/detail/127
福岡開催 2013年7月18日(木)http://itec.hankyu-hanshin.co.jp/event/detail/128

■主催
株式会社アシスト


アイテック阪急阪神 http://itec.hankyu-hanshin.co.jp/

発行元:阪急阪神ホールディングス
     大阪市北区芝田1-16-1

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