日本初にして、唯一の国産カラーコンタクトレンズ 生産開始

PR TIMES / 2014年4月4日 8時57分

デスティニーインターナショナルの国内初となる製造工場が承認許可

DESTINY INTERNATIONAL(デスティニーインターナショナル)株式会社(所在:港区南青山、代表取締役:関崎大)が展開するカラーコンタクトレンズ(カラコン)ブランド「Fall in Eyez(R)」(フォーリンアイズ(R))の東京羽田工場が、2014年3月、厚生労働省より承認許可されました。



■様々な「日本初」を実現してきた弊社が今回取り組んだのは「国産化」
カラーコンタクトレンズとしては日本初の臨床試験の実施、男性向け商品の発売、世界的キャラクターとのコラボなど様々な「日本初」を実現してきたDESTINY INTERNATIONALは、このたび数年にわたる準備期間を経て初の国産カラーコンタクトレンズの生産を開始いたしました。
このことにより、現在、日本で流通しているカラーコンタクトレンズは、「Fall in Eyez(R)」以外、すべて外国産ということになります。

■工場概要
【所在地】 東京都大田区本羽田
【承認許可】 2014年3月

■【安全に・安心して・信用・信頼】という思いを勝ち取るために
眼が悪くなるのではないか・・・、眼が傷つくのではないか・・・。カラーコンタクトレンズに対し、そのようなマイナスイメージを一度でも聴いたことがある方は少なくないと思われます。こうした印象を払拭し、プラスイメージに変革したい。そのためには良い製品づくりと品質管理を徹底しなければなりません。そのためには自らの眼で確認し、自らの手でつくる以外に道はないと考えました。

■安心・安全のカラコンブランド「Fall in Eyez(R)」から待望の 国産PREMIUM登場
「Fall in Eyez(R)」は、2005年に誕生したカラーコンタクトレンズブランドです。着用しても違和感がないように独自の改良を重ね、高品質で安全性の高いカラーコンタクトレンズを販売すべく品質向上と安全性の向上に努めております。
カラーコンタクトレンズはこれまで「雑貨」扱いで品質について国の基準が設けられていなかったため、安価で粗悪なカラーコンタクトレンズが市場で販売され、失明にもつながる目の障害が発生しておりました。こうした状況を受けて薬事法が改正され、2009年11月4日より、カラーコンタクトレンズ(度なし)も「高度管理医療機器」に指定されました。Fall in Eyez(R)はこの法改正を真摯に受け止め、法令遵守を徹底、お客さまの瞳の安全を第一に考えたモノづくりを行っております。安心安全なレンズ、装着感の良さ、瞳にのせても自然なカラーなどで高い評価をいただき、雑誌モデルやカリスマタレント、セレブなど多くの著名人にもご愛用いただいております。
これまで 「Fall in Eyez(R)」は韓国工場において製造しておりましたが、このたび国産工場での生産を開始することになりました。なお韓国産の製品もスタンダードタイプとして販売を継続してまいります。

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