わかさ生活 アイバンクチャリティーミュージカル「パパからもらった宝もの」開催のお知らせ

PR TIMES / 2012年10月19日 12時49分



  この度、株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区 代表:角谷建耀知)は、社会貢献活動であるブルーベリーリボンの一環として、2012年アイバンクチャリティーミュージカル「パパからもらった宝もの」に特別協賛させていただくことになりました。

 わかさ生活 代表角谷の「自分と同じように視力を失った方に“希望の光”を届けたい」と願う想い。
日本における角膜移植を増やし、多くの方が視力を取り戻せるようにとアイバンクのシステムの改革に取り組む慶應義塾大学医学部眼科の坪田一男教授のドクターとしての想い。
それらの想いが一つになり「角膜移植で視力を取り戻せる3万人に希望の光を届けよう!」と、アイバンクについての理解を深めていただくことを目的として2009年からわかさ生活としてもこのアイバンクチャリティーミュージカルを応援しております。
当日ミュージカルの開演前には、2010年、2011年と同様に坪田一男教授による講演会「世界一受けたい目の授業」を開催します。
今回のミュージカルの収益金も全て寄付させていただきます。

 このミュージカルが、今まで以上に目の大切さや見えることについて考える良いきっかけとなり、目の健康に不安をお持ちの方への希望の光になることと考えます。ぜひ、取材にお越しいただき、多くの方々にアイバンクについての理解を深めていただくため、ご協力いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。



≪公演日程 ・ 会場 ≫
2012年11月3日 (土)
新神戸オリエンタル劇場(神戸市中央区北野町1-3 )
http://www.shinkobeoriental.com/gekijyo/access.html


≪当日スケジュール≫
13:15 ~     開 場
14:00 ~14:20  坪田一男教授による「世界一受けたい目の授業」
14:30 ~17:00  本編開演

主催:移植・再生医療を支える会    特別協賛:株式会社わかさ生活



≪ ミュージカルの内容 ≫
舞台はある大学病院のアイバンク。様々な人間ドラマを描き、命の尊さと「見える幸せ」について問いかける感動の場面や角膜移植・アイバンクの歴史・再生医療の未来についてのインタビューなどの映像を交えたミュージカルです。
詳しくはこちらをご覧ください → http://www.wakasa.jp/musical/



≪企画内容≫
今回も “小さなお子様から大人まで楽しみながら「目」のことについて学べる一日”をコンセプトに、以下のような企画も行います。
・ 原作者でもある坪田一男教授(※)による「世界一受けたい目の授業」と題したミニ講演会
・ ノーベル生理学・医学賞を受賞した京都大学山中教授よりの再生医学へのメッセージや日本で初めて角膜移植手術を行った今泉亀撤教授からのビデオメッセージ
・ ミュージカル途中で会場のお客さんと舞台が一緒になって行う 「ブルブルくんと目の体操」 など



≪チケットについて≫
●チケット代金 : 大人 3,000円 / 中高生 1,500円 / 小学生以下 無料
※全席自由席 3歳以下のお子様はご遠慮ください

●お申し込み先 : ホームページ  http://www.wakasa.jp/musical/
フリーダイヤル 0120-611-901 (9~18時受付 土日除く)

※今回のアイバンクチャリティーミュージカルの収益金は全て寄付させていただきます。


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