クリエイターのerror403がカードゲームを制作!“架空の物事”に「だれかは分かってくれそう」な名前をつけるゲーム『メイメイ』12/11(金)発売!

PR TIMES / 2020年11月24日 9時45分

株式会社幻冬舎(代表取締役社長:見城 徹/東京都渋谷区)は、カードゲーム『メイメイ』(ゲームデザイン・イラスト:error403)を2020年12月11日(金)より全国発売致します。



[画像1: https://prtimes.jp/i/7567/68/resize/d7567-68-185106-0.jpg ]

 本商品は、100枚のカードに描かれた“架空の物事”に「だれかひとりは分かってくれそう」な絶妙な名前をつけてクイズを出し、解答者はどのカードにその名前がつけられたかを当てるワードゲームです。


ゲームデザイン、イラストをクリエイターのerror403が担当



[画像2: https://prtimes.jp/i/7567/68/resize/d7567-68-448283-2.jpg ]

error403(えらーよんまるさん)は、「エラーくん」と呼ばれるキャラクターのLINEスタンプやグッズの制作、書籍の装画、アニメーション制作など幅広く活動しており、SNSの累計フォロワー数は40万人以上にも上る人気のクリエイターです。
 
『メイメイ』のゲームデザインとイラストをerror403が手掛け、誰でもカジュアルに楽しめるゲーム性と、可愛くてどこかおかしみのあるイラストがマッチした今までにないカードゲームとなっています。


[画像3: https://prtimes.jp/i/7567/68/resize/d7567-68-597760-3.jpg ]




ゲーム内容

【基本ルール】
1 ひとりの名づけ親が山札から引いたカードに名前をつける
2 山札から「ハズレの選択肢」となるカードを引いてクイズをつくる
3 クイズを出題し、解答者は名づけ親が名前をつけたカードを予想して解答する
4 正解の発表をして得点の判定をする
5 ゲーム終了時点で一番得点が高かった人が勝ち

シンプルなルールですが、「クイズの正解者とハズレがどちらもいる場合」でないと得点が発生しないため、
解答者全員のうち、「誰かひとりは分かってくれるだろう」という絶妙な命名を目指すことがポイントです。
また、3~6人用の基本ルールとは別に、2人からでも遊べる特別ルールも収録しています。
[画像4: https://prtimes.jp/i/7567/68/resize/d7567-68-754719-4.jpg ]

家族や友達同士でのイエナカ遊びはもちろん、リモートでも楽しめるので、おうち時間を充実させるのにぴったりなカードゲームです。


商品情報

【商品名】メイメイ
【ゲームデザイン・イラスト】error403
【発売日】2020年12月11日(金)
【価格】1,600円+税
【発売元】株式会社 幻冬舎
【販売場所】全国の書店・雑貨店・玩具店・ネットショップ
【対象年齢】8歳以上
【対象人数】3~6人※2人用の特別ルールあり。
【プレイ時間】15分
【パッケージサイズ】H150×W102×D28mm
【セット内容】カード100枚、説明書
公式サイト: https://www.gentosha-edu.co.jp/
Twitter: https://twitter.com/gentosha_edu
error403HP: http://error403.net/

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